研究発表等
公開件数:75件
No. 発表題名 発表会議名(発表誌等の媒体名) 発表年月日
1 テストケースが自動バグ修正に与える影響の調査
日本ソフトウェア科学会FOSE2019
2019/11/29
2 メトリクス値の相対的変化に基づくCode Smellの検出
日本ソフトウェア科学会FOSE2018
2018/11/16
3 細粒度ソフトウェア進化理解のための操作履歴グラフの実装
日本ソフトウェア科学会FOSE2018
2018/11/16
4 TypeScriptにおけるインタフェースの生成
情報処理学会 第199回ソフトウェア工学研究会
2018/07/19
5 メソッド抽出リファクタリングにおけるテストコード生成
電子情報通信学会知能ソフトウェア工学研究会
2018/03/01
6 メソッド抽出リファクタリングにおけるテストケースの自動生成
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017
2017/09/01
7 ソースコード編集履歴を用いた競合解決支援ツール
日本ソフトウェア科学会FOSE2016
2016/12/02
8 編集履歴から算出した開発者の関心度に基づくコード補完"
日本ソフトウェア科学会第33回大会[FOSE2-3]
2016/09/08
9 Javaにおける関数型インタフェースの拡張
情報処理学会第193回ソフトウェア工学研究会
2016/07/13
10 層の組み合わせを考慮した文脈指向プログラミング支援
日本ソフトウェア科学会FOSE2015
2015/11/27
11 Javaにおける関数型インタフェースの拡張
日本ソフトウェア科学会FOSE2015
2015/11/27
12 フレームベースリファクタリング 〜その概念と意義〜
日本ソフトウェア科学会FOSE2015
2015/11/27
13 バグ情報を含むソフトウェアの視覚化
日本ソフトウェア科学会第32回大会[FOSE1-2]
2015/09/11
14 プログラム編集履歴を用いた版管理システムでの競合解決支援
日本ソフトウェア科学会第32回大会[一般4-3]
2015/09/10
15 産学連携によるソフトウェア進化パターン収集の試み
情報処理学会第184回ソフトウェア工学研究会
2014/05/19
16 一時変数除去の自動化によるメソッドの抽出リファクタリング支援
電子情報通信学会技術研究報告
2013/07
17 ソフトウェア進化との付き合い方 ―変化を受け入れるソフトウェア開発・保守技術―
JEITA ソフトウェアエンジニアリング技術ワークショップ2012 基調講演
2012/12
18 ソフトウェア進化の研究
ソフトウエア・メインテナンス・シンポジウム2012 基調講演
2012/10
19 Mining API Usage Patterns from Software Repositories by Categorizing Method Invocations
電子情報通信学会技術研究報告SS2012-6
2012/05
20 CodeForest: ソフトウェア構造・特性・依存の視覚化によるプログラム理解支援
電子情報通信学会技術研究報告SS2011-79
2012/03
21 ソフトウェア進化研究に関する動向調査 -IWPSEシリーズを題材に-
電子情報通信学会技術研究報告SS2011-77
2012/03
22 アジャイルプログラム理解を目指して
ウィンターワークショップ・イン・琵琶湖
2012/01
23 ソースコード編集履歴を用いたプログラム変更の検出
日本ソフトウェア科学会第28回大会
2011/09
24 JavaプログラムのXML表現を用いたConcurrency Design Patternの検出
情報処理学会研究報告SIG-SE-171
2011/03
25 編集操作履歴を用いたソフトウェア開発パターンの分析
ウィンターワークショップ・イン・修善寺
2011/01
26 論文評価において研究問題の妥当性を確認するためにソフトウェア工学研究コミュニティは何をすべきか
ウィンターワークショップ・イン・修善寺
2011/01
27 Automatically Finding Web Documents Related to a Code Sample
情報処理学会研究報告SIG-SE-167
2010/03
28 論文評価において研究問題の妥当性は誰が確認すべきか
ウィンターワークショップ・イン・倉敷
2010/01
29 プログラム変更支援のための再利用コンテキスト収集ツール
情報処理学会研究報告SIG-SE-166
2009/11
30 ソフトウェア工学基礎講座(1) 学生・若手技術者のためのソフトウェア工学の学び方
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2009
2009/09
31 Webサービスを利用したプログラム開発環境
情報処理学会全国大会
2009/03
32 ソースコード編集履歴を用いた開発停滞箇所に関する知識の共有
ウィンターワークショップ・イン・宮崎
2009/01
33 ソースコード編集操作履歴の抽出と活用
ウィンターワークショップ・イン・道後
2008/01
34 Folksonomyを利用したソフトウェア分類手法の提案
ウィンターワークショップ・イン・道後
2008/01
35 スクリプトをアスペクトとして織り込むDAOPシステムの提案
ウィンターワークショップ・イン・道後
2008/01
36 セキュリティパターン技術に関する研究動向
情報処理学会研究報告SIG-SE-158
2007/11
37 プログラム依存グラフを用いたアスペクト干渉検出ツールの実装
情報処理学会研究報告SIG-SE-157
2007/09
38 ユーザビリティ改善に向けたフィードバック機構の妥当性検査
情報処理学会研究報告SIG-SE-157
2007/09
39 追跡性を考慮したソースコード変更の抽出
情報処理学会研究報告SIG-SE-155
2007/03
40 情報フローを取り入れたSecurity-Aware Refactoring
電子情報通信学会技術研究報告SS-106
2006/12
41 第21回ソフトウェア工学の自動化国際会議(ASE2006)開催および参加報告
情報処理学会研究報告2006-SE-154
2006/11
42 MDDロボットチャレンジ2005(チームFSEL):開発モデルとソフトウェア工学的観点からの考察
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2006
2006/10
43 プログラム依存グラフを用いたアスペクトの干渉検出
情報処理学会研究報告SIG-SE-153
2006/07
44 追跡性を考慮したソースコード差分の抽出
電子情報通信学会技術研究報告SS-121
2006/06
45 第27回ソフトウェア工学国際会議(ICSE2005)参加報告(会議報告)
情報処理学会研究報告SIG-SE-149
2005/07
46 ウィンターワークショップ2005・イン・伊豆参加報告
情報処理学会研究報告2005-SE-148
2005/05
47 ソフトウェアパターン研究の発展経緯と最近の動向
情報処理学会研究報告SIG-SE-147
2005/03
48 ソフトウェア統合開発環境へのXMLの導入
ウィンターワークショップ・イン・伊豆
2005/01
49 静的解析によるWebシステムMVC分離とフレームワーク適用
情報処理学会全国大会
2004/03
50 コンポーネントインターフェースにおける契約デザインの整合性の検証
電子情報通信学会技術研究報告SS-103
2004/01
51 振る舞いに基づく協調的デザインパターンの抽出
日本ソフトウェア科学会記念大会
2003/09
52 大学におけるソフトウェアパターン
オブジェクト指向2003シンポジウム
2003/08
53 振る舞いのルール化によるデザインパターン間の関連抽出
情報処理学会全国大会
2003/03
54 差分に関する条件を用いたリファクタリング操作の検証
情報処理学会全国大会
2003/03
55 シーケンス図を用いたリファクタリング候補の発見
情報処理学会全国大会
2003/03
56 クラス間関係の簡約によるフレームワークの可視化
ウインターワークショップ・イン・神戸
2003/01
57 クラス間関係の簡約によるフレームワークの視覚化
情報処理学会研究報告SIG-SE-138-19
2002/07
58 オブジェクト指向シンポジウム2001報告
情報処理学会研究報告SIG-SE-135
2001/11
59 リファクタリングによるソフトウェアの再利用性向上
ウインターワークショップ・イン・金沢
2001/01
60 依存関係に基づくネットワーク資源の再構成
情報処理学会全国大会
1999/03
61 ネットワークに潜在する依存関係のグラフ表現とその応用
情報処理学会全国大会
1997/03
62 ソフトウェアアーキテクチャの洗練
ウインターワークショップ・イン・恵那
1998/01
63 分散ネットワーク環境に対する能動的変化メカニズムの適用
情報処理学会全国大会
1997/09
64 適応的自己組織化ネットワークシステムの提案
情報処理学会全国大会
1997/09
65 第19回ソフトウェア工学国際会議報告
情報処理学会研究報告SIG-SE-97
1997/07
66 オブジェクト指向における変更履歴を用いた新規クラスの自動生成
情報処理学会全国大会
1997/03
67 能動的変化メカニズムを備えたソフトウェア部品
ウインターワークショップ・イン・松山
1997/01
68 New Components with Mechanisms for Automatically and Dynamically Modifying Themselves
APSEC '96 Panel: If Software Reuse Can Lead IT, How?
1996/12
69 区間限定スライスを用いた部品作成システムの評価
情報処理学会研究報告SIG-SE-105
1995/09
70 ソースコード再利用における能動的部品変化メカニズム
情報処理学会研究報告SIG-SE-102
1995/01
71 重み付き依存グラフを用いたソフトウェア部品の洗練
情報処理学会全国大会
1994/09
72 プログラムスライシングによるソフトウェア部品の作成
情報処理学会研究報告SIG-SE-98
1994/05
73 プログラムスライシングによるソフトウェア部品の作成
情報処理学会全国大会
1994/03
74 プログラム変更に対する正当性検証技法と分割技法の適用
情報処理学会研究報告SIG-SE-90
1993/02
75 プログラム変更に対する正当性検証技法の適用
情報処理学会全国大会
1992/02