|
| | ミネシマ アツシ | (男) | | 峰島 厚 | 教授 | | Atsushi MINESHIMA | | |
|
|
| | | ・社会学研究科 | ・衣笠総合研究機構 / 人間科学研究所 |
|
|
| | | 1973年 東京教育大学教育学部特殊教育学科 | | 1979年 東京都立大学大学院人文科学研究科教育学 博士課程 |
|
|
|
|
|
| | 日本特殊教育学会、日本教育学会、日本教育法学会、日本社会福祉学会、日本職業リハビリテーション学会、日本介護福祉学会 |
|
|
| | | 成人期知的障害者の発達保障 |
| | 知的障害者の成人期における発達・自立をベースに、実践・自立援助論、発達保障システムの構築をめざす。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
| |
|
| ■立命館グローバル・イノベーション研究機構研究プログラム
| ■研究推進プログラム
| ■研究の国際化推進プログラム
| ■学外研究員制度
| ■ポストドクトラルフェロープログラム
| ■研究専念教員制度
| ■学術図書出版推進プログラム
| ■個人研究費
|
|
|
| |
|
| | | 成人期知的障害者の発達保障 | 知的障害者の成人期における発達論・自立論の研究をベースに、実践論、制度論の構築をめざしている。研究の方法としては、成人期におけるノーマルな姿を、住居における暮らし、職場における仕事、地域における生涯学習、と設定することを前提にしている。各々の異なる活動の場とそこで展開される世界を固有性・独自性に着目しつつ発達的意味を深めていく。従って、3つの世界を区分して保障することの重要性とともに、各々に固有性をもつ実践や援助のあり方も検討の課題になる。さらに制度論においても制度体系のあり方が検討の課題となる。なおこれらの研究は、先進的に展開されている実践や事業から教訓を導き普遍化する方法ですすめていく。 |
|
|
|
|