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| | シマカワ ヒロミツ | (男) | | 島川 博光 | 教授 | | Hiromitsu SHIMAKAWA | | |
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| | ・総合理工学研究機構 / 防災フロンティア研究センター | | ・理工学研究科 | ・総合理工学研究機構 / 琵琶湖Σ研究センター |
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| | | 1984年 京都大学工学部情報工学 卒業 | | 1999年 京都大学大学院工学研究科情報工学 博士課程 修了 |
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| | 1986-2002 | 三菱電機株式会社(1994-2002 産業システム研究所) | | 1993-1994 | 米国マサチューセッツ大学計算機科学科に派遣 | | 2000-2001 | 大阪電機通信大学電子工学科 非常勤講師 | | 2002/04- | 立命館大学理工学部情報学科 教授 (2004年4月より 情報理工学部情報システム学科 教授 現在に至る) |
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| | 2006年度〜2009年度 立命館大学情報理工学部 副学部長 |
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| | システム/制御/情報、Tne Institute of Electrical and Electronics Engineers、The Americal Computing Machinary、情報処理学会 |
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| | | Data Warehouseを用いたモデルとデータの融合 |
| | ラフなモデリングを施した操作対象から大量のデータを収集する.このデータをData Warehouseで多次元分析し,対象のモデリングの精度を高める. |
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| | データ工学、リアルタイムシステム、社会システム、計算機ソフトウェア、情報システム、データベース、データウェアハウス、時系列データ、制御モデル |
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| | | ■FIT論文賞 (2010/09) | | ■Best Paper Award UBICOMM 2008 (2008) | | ■システム制御情報学会 論文賞 (1998) |
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| ■立命館グローバル・イノベーション研究機構研究プログラム
| ■研究推進プログラム
| ■研究の国際化推進プログラム
| ■学外研究員制度
| ■ポストドクトラルフェロープログラム
| ■研究専念教員制度
| ■学術図書出版推進プログラム
| ■個人研究費
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| | | データ工学の産業,教育への展開 | 我々の身の回りにある問題を,データの観点から見直すことを考えたい.なぜ,水道料金は安くならないのか,高速道路は盆暮れには渋滞するのはなぜか.浄水場や道路からの収集データを分析し,これらの問題の解決策を考える.また,工場の生産ラインの作業員は,工程の上流や下流の状況をまったく知らない.もし携帯式コンピュータを使って,作業員どうしがデータを交換し連携すれば、より効率的な作業が実現できる。このようなデータを中心とした研究を計画している.応用分野としては,産業分野に拘らず,教育も範疇に入れたい。幼児へのコンピュータ教育、大学生へのプログラミング教育など、どのような教育を行えば,どのような効果が得られるかを実データをもとに解明したいと考えている. |
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