教育活動
公開件数:8件
No. 活動名 活動期間
1 大学院科目「生体情報処理特論」において、人間と環境物理刺激との関係を生理・心理・行動能力の面から捉え、安全性や快適性を高めるために必要な生体機能の計測と評価技術を教授した。
2010/09-
2 専門科目「生体生理工学」にて、セメスターの定期試験後に試験成績状況ならびに回答状況を踏まえた「試験講評」を作成しWebにて公開した。
2010/08-
3 専門科目「統計データ解析」において毎回の講義ごとにその回の講義での重要事項を問う設問に対しレポートの提出を行わせ、理解の向上を図る方策を実施している。
2009/11-
4 京都府立亀岡高校での模擬講義実施。模擬講義として、「人間の生理・心理・行動に関わる生体情報をもとに、生体のダイナミズムを理解し、生活の質を高める睡眠・覚醒習慣をどのように身につければ良いかについて」高
2008/11-2008/11
5 専門科目「知能情報学実験Ⅱ」において、筋電位計測、心拍ゆらぎ計測、動作解析などの生体計測および実験レポート作成により、課題設定能力、問題解決能力、考察・報告・発表能力を身につけることを教授した。
2008/04-
6 専門科目「情報倫理と情報技術」において情報倫理に関する問題の重要性とこの問題を考えることの意義を十分に理解し、情報技術者に求められる倫理観を養うことを教授した。
2008/04-
7 京都府立高等学校情報教育研究会研究大会において、文部科学省平成18年度現代的教育ニーズ取組支援プログラムの「IT人材育成のための実践的キャリア教育」講演を実施した。
2007/02-2007/02
8 滋賀県立虎姫高校での模擬講義実施。・講義題目:生体ダイナミズムの理解が生活を豊かにする・内容:人間の生理・心理・行動に関わる生体情報をもとに、生体のダイナミズムを理解し、生活の質を高める
2007/02-2007/02