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教育活動名 |
活動期間 |
| 1 |
情報理工学部アジア人財プログラムにおいて,留学生と日本人学生が互いにペアとなってソフトウェア開発を行うバディ実習を立ち上げ,指導した.
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2008/04-2011/03
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| 2 |
情報理工学部アジア人財プログラムにおいて,大学院生向け実践科目ワークショップを立ち上げ,プロジェクトマネジメント・チーム開発に関する授業との高度な連携を行った.
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2008/04-2011/03
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| 3 |
情報理工学部アジア人財プログラムにおいて,企業講師と大学教員が互いに議論しつつ講義・演習・実験を行うデュアル指導方法を提案し,実践した.
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2008/04-2011/03
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| 4 |
データ構造とアルゴリズムにおいて,毎週,独自のコミュニケーションペーパーを用い,学生からの意見をWWWページに掲載し,コメントを行う授業改善を試行した.
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2007/04-2008/03
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| 5 |
ハノイ工科大学IT教育能力強化プロジェクト(HEDSPI)において,プログラミング講義・演習・実験に関する技術移転を担当した.
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2007/04-2008/03
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| 6 |
データ構造とアルゴリズム・プログラミング演習2において,タブレットPCを講義に導入し,図示や講義資料への追記により学生の理解度の向上を図った.
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2006/04-2008/03
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| 7 |
データ構造とアルゴリズムにおいて,講義中の学生の反応を収集するクリッカ(へぇボタン)システムを用いて,学生の理解度に応じた講義を展開するインタラクティブ授業を実践した.
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2006/04-2008/03
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| 8 |
海外技術者研修協会(AOTS)ベトナム大学IT教育者実践コースにおいて,組込みソフト開発に関する講師を担当した.
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2006/04-2007/03
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| 9 |
情報理工学部高大連携アドバンストプログラムにおいて,インターネット講義の検討・資料作成・講義を行った
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2005/04-2008/03
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| 10 |
データ構造とアルゴリズムにおいて,講義資料・定期試験問題をWWWページから学生が自由に参照し,自習できるようにした.講義内容を毎年見直し,昨年度の資料を合わせて参照することで理解度向上をはかった.
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2004/04-2007/03
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| 11 |
滋賀県高大連携プログラムにおいて,高校生向け講義を担当した.
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2004/04-2006/03
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| 12 |
情報システム学実験2ボードコンピュータにおいて,実験内容の見直し,配布資料の全面改定,課題の再設定を行った.不得手な学生向けの努力して取り組める課題,得意な学生に対しての高度な課題を設定した.
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2004/04-2005/03
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| 13 |
情報学実験IVにおいて,実験の内容・進め方に関する詳細なWWWページを作成し,学生向けに公開した.次期担当教員からも継続公開の希望があり,WWWページの内容を譲渡し継続活用された.
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2003/04-2004/03
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