共同・受託研究実績
公開件数:31件
No. 共同・受託研究テーマ 研究期間 実施形態 役割
1 科学技術振興機構(JST)戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)平成29年度「人と情報のエコシステム」研究開発領域【プロジェクト企画調査】情報アクセスリテラシー向上のための不便益的視点からの方法論に関する調査
2017/09-2018/03
受託研究
分担
2 地理情報(大量地物や動体)の表現方法に関する調査研究
2017/04-2018/03
共同研究
代表
3 リアルタイムかつ高密度な人数推定手法とそれを用いた混雑予測
2016/04-2017/03
共同研究
代表
4 京都市帰宅支援サイトの多言語化等に係る改修業務:運用中の京都市帰宅支援サイトについて,多言語化等の改修をすることによって,京都に土地勘のない観光客でも簡単に利用できるサイトとする。
2016/04-2017/03
受託研究
代表
5 地理情報(大量地物や動体)の表現方法に関する調査研究
2016/04-2017/03
共同研究
代表
6 混雑度に応じたリアルタイムな避難先最適化と避難計画の自動検証について
2015/04-2016/03
共同研究
代表
7 地理情報システムの産業システム応用に関する調査研究
2015/04-2016/03
共同研究
代表
8 地理情報システムの産業システム応用に関する調査研究
2014/04-2015/03
共同研究
代表
9 革新的イノベーション創出プログラム(COI)」拠点:COI-T(トライアル)「食と農のスロー&ローカル・イノベーション地域拠点モデルの構築」
2013/11-2015/03
受託研究
分担
10 立命館大学研究推進プログラム(科研費連動型)「被災者の思い出の共同想起支援システム」
2013/04-2014/03
その他
代表
11 観光客等帰宅困難者対策における円滑な避難誘導等に資する災害情報優先提供システムの検討及び開発業務:災害発生時において,地理不案内な観光客や通勤・通学者のほか,高齢者等の要配慮者や外国人観光客等の円滑な避難誘導に資するための,提供情報の内容検討,情報提供ツールであるホームページ等のシステム開発,構築,作成等を行い,KYOTO_WiFiを用いて緊急時に災害情報等を発信できる仕組みを構築する。
2013/04-2014/03
受託研究
代表
12 地理情報システムの産業システム応用に関する調査研究
2013/04-2014/03
共同研究
代表
13 立命館大学 2012年度 東日本大震災に関る研究推進プログラム「思い出の想起・利用支援による震災復興支援」
2012/04-2013/03
その他
代表
14 東日本大震災に関る研究推進プログラム「思い出の想起・利用支援による震災復興支援」
2012/04-2013/03
その他
代表
15 災害時における観光客等防災対策に係る効果的な滞留場所,避難誘導路等の検証調査:災害発生時に,早期に帰宅できない観光客のために,滞留場所や避難誘導路及び被災人数・状況集約システムの調査を実施し,効果的な避難誘導方法や情報収集・提供方法を検証する。
2012/04-2013/03
受託研究
代表
16 災害時情報収集支援方法:監視制御システムにおいて、監視装置が発する様々なレベルの警報や、緊急性を確実に伝達にするための警報に使用される視覚表現方法の適正について評価・分析し、個別の特性を明確にする。
2011/06-2012/03
受託研究
代表
17 立命館大学 2011年度 東日本大震災に関る研究推進プログラム「思い出の品を失った被災者の思い出想起支援」
2011/04-2012/03
その他
代表
18 災害時におけるの観光客等防災対策に係る効果的な滞留場所、避難誘導路の検証調査:観光客等被災者の一時的な滞留場所の有効性の提案。
2011/04-2012/03
受託研究
代表
19 災害時におけるの観光客等防災対策に係る効果的な滞留場所、避難誘導路の検証調査【概要】京都市内の観光地には年間を通して、外国人も含め市域内外から観光客等が多数流入しており、このような状況下で大地震が発生し交通機関等が停止した場合、速やかに帰宅できない人たちが多数発生することが予想される。このためこのような早期に帰宅できない人のために、効果的な避難や帰宅対策を検証するための情報の把握・集約、情報提供の
2010/11-2011/03
受託研究
代表
20 立命館大学研究推進プログラム(科研費連動型)「偶発性を促進する観光ナビゲーションシステムの研究」
2010/04-2011/03
その他
代表
21 災害時情報収集支援方法【概要】上下水道プラントの監視制御では複数のプラントの広域監視制御が急増している。一方では、若手運転員の数が減少し、現場を十分に知らない運転員が増えている。そこで、熟練運転員が利用している暗黙的な情報を明示化し、これまでシステム箇されていないそれらのパラメータの内、利用可能なものを抽出して、システムに取り込むことを検討する。今年度は、上水道プラントにおける運用実態についてヒヤ
2010/04-2011/03
受託研究
代表
22 京都市防災危機管理対策調査研究助成金【概要】京都は世界有数の観光都市であるとともに、花折断層地震や琵琶湖西岸断層系地震の危険性が指摘され、また東南海・南海地震の影響も逃れられない災害都市でもある。本研究では、従来の知見や最近の減災の動向などを踏まえ、京都市として観光客避難誘導をどのように考えることが適切かについての大まかな方針をガイドラインとしてまとめる。
2009/07-2010/03
受託研究
代表
23 近畿地方整備局「河川機械設備の効率的な維持管理手法の確立に関する検討」
2009/04-2010/03
受託研究
分担
24 立命館大学研究推進プログラム(科研費連動型)「偶発性を促進する観光ナビゲーションの研究」
2009/04-2010/03
その他
代表
25 学内提案公募型研究推進プログラム基盤的研究「フィールドワーク情報統合化支援システムの研究」
2008/04-2009/03
その他
分担
26 セコム科学技術振興財団研究助成金「広域災害対応のためのシナジェティックインタフェースの提案と構築」
2007/04-2012/03
受託研究
分担
27 野外催事における群集流動事故の予防方法の研究  【概要】祇園祭といった特定のエリアに大規模な人間が集中する野外催事において、人々がなだれ事故を引き起こすに至る心理的な要因などの分析を行うとともに、防止策について基礎的検討を行う。
2005/07-2006/03
受託研究
代表
28 住民以外の人々の効果的な災害時避難誘導の研究  【概要】観光客や出張中のビジネスマンなど、その土地に住む人以外の人が、緊急事態時に、どういう不便やジレンマと向き合うことになるのかを調査し、避難誘導方法の基礎的検討を行う。
2005/07-2006/03
受託研究
代表
29 ハイテク・リサーチ・センターⅢ「防災と安全のための複合大規模センサシステムおよびロバストネットワークの構築」:減災のための情報システムの基盤開発
2005/04-2009/03
受託研究
分担
30 広域防災情報システムの市場および技術動向の調査・検討 【概要】ゲリラ豪雨による都市の河川氾濫、台風の大型化、都市近郊の新興住宅地での斜面災害など、新たな災害への減災を実現するために、効果的な防災情報システムを実現すべく、防災関連の市場ニーズ、基本的技術要件に関する調査・検討を行なう。
2005/04-2006/03
受託研究
代表
31 高速道路管理の高度化に関する検討
2004/04-2005/03
受託研究
代表