English
顔写真
情報理工学部  /
情報理工学科

 ナカタニ   ヨシオ   (男)
 仲谷    善雄   教授
 Yoshio   NAKATANI

■兼務所属(本学内)
総合科学技術研究機構   /
防災フロンティア研究センター
情報理工学研究科
総合科学技術研究機構   /
古気候学研究センター
OIC総合研究機構   /
グローバルMOT研究センター
■出身大学院・出身大学他
1981  大阪大学  人間科学部  人間科学科(社会心理学)  卒業
■取得学位
博士(学術) (神戸大学)  
■職歴
2004/04/01-2005/08/31  理工学研究所 主事
2005/09/01-2006/03/31  情報理工学部 学生主事
2006/04/01-2008/03/31  情報理工学部 副学部長(企画・研究・国際)
2006/04/01-2008/03/31  総合理工学研究機構運営委員会委員
2006/04/01-2008/03/31  総合理工学院設置検討会議委員
2006/04/01-2010/03/31  大学教育開発・支援センター運営委員
2006/04/01-2010/03/31  組換えDNA実験安全委員
2007/04/01-2010/03/31  図書館委員会委員
2008/04/01-2010/03/31  情報理工学部 副学部長(企画・国際)
2009/04/01-2010/03/31  理工系学術情報選択委員長
2009/05/01-2009/12/31  理工系大学院課題検討集中ワーキング委員
2009/06/01-2010/07/31  情報理工学部 将来構想検討委員会 委員
2009/07/01-2011/03/31  文部科学省国際化拠点整備事業推進本部 副事務局長
2010/04/01-2011/03/31  情報理工学部 副学部長(国際プロジェクト)
2010/04/01-2011/03/31  「アジア人財資金構想」高度専門留学生育成事業 専門プログラム
開発マネージャー
2011/04/01-2012/03/31  情報理工学部 情報コミュニケーション学科 学科長
2011/04/01-  防災フロンティア研究センター 副センター長
2012/04/01-2014/03/31  総合科学技術研究機構長
2012/04/01-2014/03/31  グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)運営委員
2012/04/01-2014/03/31  理工学研究所 所長
2012/04/01-2014/03/31  立命館科学技術振興会(ASTER)監査
2012/05/24-2014/03/31  研究高度化推進施策に関わる審査委員
2013/07/01-2014/03/31  情報理工学部の将来を考える教員懇談会委員
2014/04/01-  情報理工学部長
2014/04/01-  情報理工学研究科長
2014/04/01-  立命館学園常任理事
2014/04/01-  学校法人 大阪初芝学園 理事
2014/04/01-  立命館科学技術振興会 副会長
■委員歴
1993-1995  計測自動制御学会  会誌編集委員
1995-1997  システム制御情報学会  会誌/論文誌編集委員
1996-1998  人工知能学会  企画委員
1994/06-  人工知能学会  知識ベースシステム研究会 連絡委員
1997/04-2001/03  情報処理学会  会誌編集委員(アプリケーション分野)
1998/04-2004/03  人工知能学会  知的教育システム研究会 連絡委員
1998/04-2002/03  人工知能学会  学会誌編集委員
1999/05-2001/04  ヒューマンインタフェース学会  論文誌編集委員
1999/04-  日本原子力学会  ヒューマン・マシン・システム部会 研究調査委員
2000/04-  計測自動制御学会  マンマシンシステム部会 運営委員
2002/05-2005/04  ヒューマンインタフェース学会  会誌編集委員
2004/05-2005/04  ヒューマンインタフェース学会  評議員
2004/12-2005/03  大阪府  「地域協働による駅前活性化と公共交通利用促進調査」検討委員
2004/04-2015/03  人工知能学会  先進的学習科学と工学研究会 専門委員
2004/04-2006/03  システム制御情報学会  会誌/論文誌編集委員
2004/12-2013/03  (財)光産業技術振興協会  第5分科会「ヒューマンインタフェース」委員
2005/05-2006/04  ヒューマンインタフェース学会  論文誌編集副委員長
2006/07-2007/03  滋賀県  「地域情報基盤検討委員会」委員長
2006/05-2007/04  ヒューマンインタフェース学会  論文誌編集委員長
2006/04-2008/03  電気学会  C部門 情報システム技術委員会・事業分析のためのビジネス文書マイニング技術調査専門委員会
2009/01-2011/12  電気学会  「公共施設におけるヒューマンインタフェース技術調査専門委員会」委員長
2007/04-2009/03  電気学会  技能の情報化・訓練システム協同研究委員会 委員
2007/05-2009/04  ヒューマンインタフェース学会  理事(総務担当)
2008/09-2009/09  ヒューマンインタフェース学会  ヒューマンインタフェースシンポジウム 副大会長
2009/09-2010/09  ヒューマンインタフェース学会  ヒューマンインタフェースシンポジウム 大会長
2009-2012  ヒューマンインタフェース学会  理事(監事)
2009-2010  プロジェクトマネジメント学会  関西支部 準備委員
2010-  プロジェクトマネジメント学会  関西支部 運営委員
2010-2012  横断型基幹科学技術研究団体連合  理事
2010/04-2012/03  人工知能学会  評議員
2013/04-2015/03  人工知能学会  代議員
2007/06-2007/08  国土交通省  近畿地方整備局「津波情報提供に関する検討会」委員
2007/09-2009/03  国土交通省  「直轄事業の建設生産システムにおける発注者責任に関する懇談会」品質確保専門部会・電気通信施設WG 委員
2012/04-2014/03  国土交通省  建設技術研究開発助成制度「On Site Visualizationのコンセプトに基づく低コスト・低消費電力型モニタリングシステムの開発」産学官テーマ推進委員会委員
1997-1998  8th World Conference on Artificial Intelligence in Education (AI-ED'97)  Local Organizing Committee
1997/01-1997/08  15th International Joint Conference on Artificial Intelligence (IJCAI'97)  Chair of Organization Committee of Workshop on Practical Use of Case-Based Reasoning
1998/01-1998/07  Annual Conference on Artificial Intelligence (AAAI'98)  Organization Committee of Workshop on Textual Case-Based Reasoning
1998-2002  International Journal of Cognition, Technology and Works  Editorial Board
1999-2000  CSEPC2000 (Cognitive System Engineering for Process Control)  Technical Program Committee
2001-2001/10  Second Kyoto Meeting on Digital Cities  Program Committee
2004-2005  The 11th International Conference on Human-Computer Interaction (HCI International 2005)  Co-Chair of Organized session: Advanced Interfaces for Safety and Security (I) and (II)
2006-2007  The 12th International Conference on Human-Computer Interaction (HCI International 2007)  Co-Chair of Organized session: Advanced Interfaces for Communication and Collaboration Support (I) and (II)
2008-2009  The 13th International Conference on Human-Computer Interaction (HCI International 2009)  Co-Chair of Organized session: Advanced Interfaces for Valuable Communication and Collaboration Support (I) and (II)
2010-2011  The 14th International Conference on Human-Computer Interaction (HCI International 2011)  Co-Chair of Organized session: Advanced System Architecture in the Social Context (I) and (II)
2011-2011  Innovations in Information and Communication Science and Technology (IICST 2011), First Postgraduate Consortium International Workshop by Tomsk State University of Control Systems and Radioelectronics (TUSUR) and Ritsumeikan University  International Program Committee
2011-2012  First International Symposium on Socially and Technically Symbiotic Systems (STSS)  Technical Program Committee
2012-2013/03  The 19th International Display Workshops  Program Member, Touch Panel and Input Technologies Workshop,
2012-2012  Innovations in Information and Communication Science and Technology, (IICST 2012), Second Postgraduate Consortium International Workshop by Tomsk State University of Control Systems and Radioelectronics (TUSUR) and Ritsumeikan University  International Program Committee
2013-2013  Innovations in Information and Communication Science and Technology, (IICST 2013), Third Postgraduate Consortium International Workshop by Tomsk State University of Control Systems and Radioelectronics (TUSUR) and Ritsumeikan University  Program Committee
2012-2013  The 15th International Conference on Human-Computer Interaction (HCI International 2013)  Co-Chair of Organized session: A New Horizon for Social Information Systems (I) and (II)
1995/05-1997/04  システム制御情報学会  論文賞選考委員
1998/04-2002/03  人工知能学会  論文賞選考委員
1999/04-2001/03  ヒューマンインタフェース学会  論文賞選考委員
2003/04-2005/03  土木学会  関西支部共同研究グループ「ローカルエリアにおける地域防災セキュリティシステムの最適なあり方についての研究」委員
2005/04-2006/03  ヒューマンインタフェース学会  論文賞選考委員
2005/04-2007/03  土木学会  関西支部共同研究グループ「ローカルエリアに望まれる地域防災情報システムの実現手法についての研究」委員
2006/04-2007/03  ヒューマンインタフェース学会  論文賞選考委員長
2008/09-2009/09  ヒューマンインタフェース学会  十周年記念事業委員
2008/09-2009/09  日本心理学会  第73回大会準備委員
2009/04-  文部科学省  科学技術政策研究所 科学技術動向研究センター 専門調査員
2011/03-2011/12  横断型基幹科学技術研究団体連合  第4回横幹連合コンファレンス プログラム委員
2011/06-2011/12  京都市  防災対策総点検委員会 副委員長
2011/09-2012/05  湖南広域行政組合  総合計画策定懇話会 座長
2012/04-2013/12  京都市  帰宅困難者ターミナル周辺対策協議会 座長
2012/04-2014/03  京都市  帰宅困難者観光地対策協議会 座長
2012/04-2014/03  京都市  帰宅困難者事業所対策協議会 座長
2013/08-2016/03  京都市  再生可能エネルギー等導入推進基金事業(グリーンニューディール基金) 評価委員
2014/03-  京都市  京都駅周辺地域都市再生緊急整備協議会 都市再生安全確保計画部会 部会長
2014/04-  滋賀県  「地域情報化推進会議」議長
2014-  システム制御情報学会  副会長
2014-  The 6th Asian Joint Workshop on Information Technologies  Co-Chair
2015/09-2016/05  システム制御情報学会  第60回研究講演発表会(SCI'16)実行委員長
2015/09-2017/09  日本学術会議  総合工学委員会・電気電子工学委員会合同 IFAC分科会 自動制御の多分野応用小委員会 委員
2016/05-2017/05  システム制御情報学会  会長
2017/08-  京都市  第2次防災対策総点検委員会 副委員長
2017/08-  京都市  国土強靭化地域計画策定委員会 副委員長
■所属学会
ヒューマンインタフェース学会  
情報処理学会  
人工知能学会  
計測自動制御学会  
心理学会  
日本認知科学会  
日本災害情報学会  
グループダイナミクス学会  
プロジェクト・マネジメント学会  
システム制御情報学会  
■研究テーマ
減災情報システム:観光客防災、企業防災(事業継続支援)、ボランティア支援、避難所支援、避難誘導支援(情報システム、計算機シミュレータ)
道路交通システム(ITS):観光ナビ、ドライバー支援、同乗者支援、災害時交通支援、
思い出工学:災害で思い出の品を失くした人、認知症患者・家族、長期療養者を対象とした、計算機システムによる思い出想起支援と思い出利用方法(アイデンティティ確認支援、コミュニティ構築支援、知識継承支援)
感性工学:リズムによる認知・行動支援、ファッションコーディネート支援、ストリートダンス指導支援、看護支援、その他感性を用いた認知・行動支援
■研究概要
①災害時等緊急時の情報システムの研究 ②ITS(高度道路情報システム) ③思い出工学 ④認知工学・感性工学

 人間の認知特性を考慮した情報システム構築方法の研究を行なう。適用分野としては、特に災害等緊急時の情報システムやリスク・コミュニケーション、高度道路情報システム(ITS)、思い出工学、感性工学など。
■研究キーワード
防災情報システム, 高度道路情報システム, 思い出工学、感性工学、ヒューマンインタフェース, 認知工学, 人工知能 
■研究業績一覧  (上位3件までを表示します。一覧表示では、公開対象の全件を表示します。)

著書
ヒューマンエラーが起こりにくいインターフェースの設計  技術情報協会(編)  技術情報協会・ヒューマンエラー対策 事例集、第6章5節  2013/01
不便が楽しい:観光の新たな支援枠組み  計測自動制御学会、学会誌「計測と制御」、特集「不便の効用を活用するシステム」、第51巻、第8号  732-737  2012/08
東日本大震災と思い出工学  オプトニューズ電子版、Vol.6、No.4  22-28  2011/11
一覧表示...

論文
Nonlinguistic Disaster Information Sharing System using Visual Marks  Kakeru Kusano, Tomoko Izumi and Yoshio Nakatani  Kim, H.K. Amouzegar, M.A. and Ao, A.L. (Eds.) Transactions on Engineering Technologies – World Congress on Engineering and Computer Science 2014  273-288  2015/08
Simulation System of Tsunami Evacuation Behavior during an Earthquake at JR Osaka Station Area  Ryo Ishida, Tomoko Izumi and Yoshio Nakatani  S. Zlatanova, R. Peters, A. Dilo and H. Scholten (Eds.), Intelligent Systems for Crisis Management - Geo-information for Disaster Management (Gi4DM) 2012, Lecture Notes in Geoinformation and Cartography, Springer  309-316  2012/12
Evaluation of a Support System for Large Area Tourist Evacuation Guidance: Kyoto Simulation Results  Seiki Kinugasa, Tomoko Izumi and Yoshio Nakatani  S. Zlatanova, R. Peters, A. Dilo and H. Scholten (Eds.), Intelligent Systems for Crisis Management - Geo-information for Disaster Management (Gi4DM) 2012, Lecture Notes in Geoinformation and Cartography, Springer  67-78  2012/12
一覧表示...

研究発表等
観光客のマルチエージェント広域避難行動シミュレーションにおけるインタフェースの検討  ヒューマンインタフェースシンポジウム2017(第33回)  2017/09/06
ランドマーク着目傾向を考慮したルートマップ型地図検索インタフェースの検討  ヒューマンインタフェースシンポジウム2017(第33回)  2017/09/06
DJ初学者の基礎技術習得支援を目的とした熟練者と初学者の注視点分析  ヒューマンインタフェースシンポジウム2017(第33回)  2017/09/06
一覧表示...

その他研究活動
防災分野におけるICTの利活用  第1回滋賀県ICT推進懇話会  2017/08/31-2017/08/31
ICTの進展と社会  立命館大学常任理事会学園情勢検討会  2017/04/12-2017/04/12
ICTと現代社会  滋賀県地域情報化推進会議地域情報化セミナー  2017/03/27-2017/03/27
一覧表示...

科学研究費助成事業
科学研究費助成事業データベースへのリンク

競争的資金等(科研費を除く)
歴史的観光都市防災プロジェクト  私立大学戦略的研究基盤形成支援事業  2010  2014  分担
偶発性を促進する観光ナビゲーションの研究  立命館大学研究推進プログラム「科研費連動型」  2009  2009  代表
広域災害対応のためのシナジェティックインタフェースの提案と構築  セコム科学技術振興財団研究助成金  2007  2009  分担
一覧表示...

共同・受託研究実績
科学技術振興機構(JST)戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)平成29年度「人と情報のエコシステム」研究開発領域【プロジェクト企画調査】情報アクセスリテラシー向上のための不便益的視点からの方法論に関する調査  2017/09-2018/03  受託研究  分担
地理情報(大量地物や動体)の表現方法に関する調査研究  2017/04-2018/03  共同研究  代表
リアルタイムかつ高密度な人数推定手法とそれを用いた混雑予測  2016/04-2017/03  共同研究  代表
一覧表示...

研究高度化推進制度
研究推進プログラム   基盤研究・災害研究枠     被災住民間での思い出の共同想起と共有による復興支援枠組みの構築   代表   -   2013/08-2014/03   2013   250,000   
研究推進プログラム   科研費連動型     被災者の思い出の共同想起支援システム   代表   -   2013/07-2014/03   2013   500,000   
研究推進プログラム   科研費連動型     偶発性を促進する観光ナビゲーションシステムの研究   -   国内   2010/07-2011/03   2010   500,000   
一覧表示...

受賞学術賞
ヒューマンインタフェース学会  ヒューマンインタフェースシンポジウム2017(第33回)奨励賞  2017/09
電気学会  第73回電気学術振興賞 論文賞  2017/06
情報処理学会  第79回情報処理学会全国大会 学生奨励賞  2017/03
一覧表示...

知的財産権
ヘルプデスクシステムおよびその情報処理方法  特願平10-065845  特開平11-265383
ヘルプデスクシステム  特願平09-258004  特開平11-096179
プラント保守教育訓練システム  特願平09-073997  特開平10-268746
一覧表示...

研究交流希望テーマ
防災・減災のための情報システム  災害時の被害を最小限に抑制するために必要な情報システムの研究・開発を、人間の行動モデルに基づく認知工学的手法により実施する。  技術相談,受託研究,共同研究
観光促進のための情報システム  観光客を増加させたり、リピーターを増やすなどの効果を得るための情報システムを、人間の心理に基づく認知工学的アプローチにより構築する。  技術相談,受託研究,共同研究
感性支援システムの構築  感性工学的手法に基づいて、人の持つ感情やセンスを情報システムに活用する手法を開発する。  技術相談,受託研究,共同研究
一覧表示...
■教育業績一覧  (上位3件までを表示します。一覧表示では、公開対象の全件を表示します)

担当授業科目
2016  ヒューマンインタフェースB1  講義
2016  人工知能  講義
2016  ヒューマンインタフェースB  講義
一覧表示...

教育活動
5700万人観光都市の災害対策―京都モデルの発信―(立命館高校SSGコース3年生)  2017/09-2017/09
情報理工学部について(立命館高校SSGコース2・3年生)  2017/09-2017/09
情報技術(ICT)と社会―時代を変える/時代を作る―.高1サイエンス特別講義、育英西高等学校  2017/04-2017/04
一覧表示...
■研究者からのメッセージ
認知工学による社会情報システムの高度化に関する研究
 防災情報システムや道路・河川・港湾の維持管理システムなどを対象に、認知工学の立場から、人工知能やヒューマンインタフェース技術の適用を図る研究をしています。大阪大学人間科学部を卒業('81)し、社会心理学の出身です。三菱電機に入社してから、上記技術による避難行動シミュレーション、広域避難支援、発電プラント制御システムの使いやすさ、設計支援などの研究を始めました。スタンフォード大学での研究(91-92)や道路関係のコンサル出向(98-01)などを経て、SEとして高度道路情報システム(ITS)や防災情報システムのビジネス展開を手がけ、'04年本学へ。現在は、防災、ITS(高度道路情報システム)、思い出工学、感性工学の4本立てで、広く社会に目を向けた研究を行っています。学術博士。
■関連URL
 ソーシャルコミュニケーション研究室
■電話番号
077-561-5932
■Eメールアドレス
■研究分野(ReaD&Researchmap分類)
認知科学