|
| 総合理工学院・情報理工学部 / 情報コミュニケーション学科 | | ハットリ フミオ | (男) | | 服部 文夫 | 教授 | | Fumio HATTORI | | |
|
|
| | ・総合理工学研究機構 / 防災フロンティア研究センター | | ・理工学研究科 |
|
|
| | | 1973年 早稲田大学理工学部電子通信学科 卒業 | | 1975年 早稲田大学大学院理工学研究科電気工学専攻 博士課程前期課程 修了 | | 2001年 京都大学大学院情報学研究科社会情報学専攻 博士課程 単位取得満期退学 |
|
|
|
|
|
| | 2004/04/01- | 総合理工学院情報理工学部・教授 |
|
|
| 人工知能学会 理事 電子情報通信学会 人工知能と知識処理研究専門委員会委員長 日本ソフトウェア科学会 監事 |
|
|
| | ACM、IEEE、AAAI、情報処理学会、電子情報通信学会、人工知能学会、日本ソフトウェア科学会 |
|
|
| | | エージェントによるコミュニケーション支援 |
| | エージェントやユビキタスコンピューティングの技術をベースに、ネットワーク社会の中で、人が集い、活動するための基盤となるシステムを研究します。 |
|
|
| | エージェント, 人工知能, ユビキタスコンピューティング, 知識工学 |
|
|
| |
|
| ■立命館グローバル・イノベーション研究機構研究プログラム
| ■研究推進プログラム
| ■研究の国際化推進プログラム
| ■学外研究員制度
| ■ポストドクトラルフェロープログラム
| ■研究専念教員制度
| ■学術図書出版推進プログラム
| ■個人研究費
|
|
|
| |
|
| | | ソーシャルウェアの構築を目指して | エージェント、知識処理、ユビキタスコンピューティングなどが専門です。ネットワーク社会が発展していくなかで、人と人、人とシステムとのコミュニケーションをよりスムースにする技術、また、ネットワーク社会の中で人々が集うコミュニティの形成や活動を支援する技術を研究します。さらに、 現実社会とネットワーク社会とを融合させる社会的なインフラストラクチャ(ソーシャルウェア)を実現したいと考えています。1975年早稲田大学大学院理工学研究科修士課程修了後、NTT電気通信研究所に入所。データベース、知識工学、エキスパートシステム、エージェントなどに関する研究開発に従事。NTTソフトウェア株式会社でソフトウェア開発の現場を経験した後、2004年4月本学に着任。趣味はテニス、旅行など。博士(情報学)。 |
|
|
|
|
|
| | ■計算機システム・ネットワーク | | ■知能情報学 | | ■情報図書館学・人文社会情報学 |
|