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教育活動一覧   公開件数:11件

No. 教育活動名 活動期間
1 中国東北大学短期研修プログラム用テキスト(英語版)を執筆.
2010-2010
2 中国東北大学からの学部生8名の短期研修プログラムの一環としてセンサネットワークプログラミングを題材としたワークショップを担当した.資料・口頭説明とも,主に英語を用いて実習を進めた.
2010-2010
3 「システム・プログラミング」は,比較的高度なシステムプログラムを学ぶことを目標としている.効率的な個別対応のため,WWWシステムを導入し,きめ細かな評価と進捗状況の可視化を実現した,
2010-2010
4 共著「計算機科学入門〔II〕」(島川博光編,高田秀志・毛利公一・横田裕介・桑原寛明共著,昭晃堂,「4章 ネットワークの諸概念」を執筆,pp.75-107).「計算機科学入門2」用テキスト.
2007-2009
5 「プログラミング演習1」は特に教員とTAのミーティングを積極的に行うことにより,課題の達成度データからだけでは見えてこない個々の学生の学習上のつまずきやその背景をある程度把握することができた.
2006-2010
6 「プログラミング言語」では,小テスト実施によって要求される内容のレベルを早い段階から明示し,より積極的な態度で講義に臨むことを促した.またアンケートでつまずいている点を把握し,迅速な対処に努めた.
2006-2007
7 大学院科目「システムプログラム特論」の前半を担当し,分散システムに関する講義を行った.2回の中間レポートで詳細なアルゴリズムの検証やプログラミング課題を扱い,受講生の独創性を見る内容とした.
2006-2006
8 「情報システム設計論演習」(UMLによるオブジェクト指向設計)では,レポートに加えプレゼンテーションを行う,設計内容に関する議論を行い,良い設計というものに関して考察する機会を用意した.
2001-2006
9 京都大学大学院情報学研究科社会情報学専攻「情報システム設計論演習」のテキストの一部を執筆(出版はされていない).
2000-2000
10 「物理学実験」でオシロスコープ実験を担当.実験はグループワークとして行い,直接指導する形で進めた.実験報告書について詳細な評価やコメント記述を行い,返却することでレポート作成能力の向上を図った.
2000-2000
11 「基礎情報処理演習」,「計算機科学実験及演習1」および「同2ソフトウェア」(Cプログラミング),「同3B」(コンパイラ作成)では,中間レポートやWWWの活用による状況把握・迅速なフィードバックに努めた.
1998-2004

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