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| | サカイ タツオ | (男) | | 酒井 達雄 | 教授 | | Tatsuo SAKAI | | |
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| | ・総合理工学研究機構 / 先端マイクロ・ナノシステム技術研究センター | ・総合理工学研究機構 / 防災フロンティア研究センター | ・衣笠総合研究機構 / 立命館サステイナビリティ学研究センター | ・総合理工学研究機構 / 先端材料技術研究センター | | ・理工学研究科 |
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| | | 1968年 立命館大学理工学部機械工学科 | | 1970年 立命館大学大学院理工学研究科機械工学 博士課程前期課程 |
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| | | 金属材料および新素材の強度と破壊に関する信頼性工学的研究 |
| | 各種材料の破壊過程の解明と破壊強度の分布特性に関する確率モデルの構成ならびに材料強度に関する大規模データベースの構築とその統計解析手法の確立および統計解析ソフトウェアの開発。 |
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| | ■金属材料の確率疲労特性に関する研究 | | ■アモルファス金属のバルク化と機械的性質の評価法の確立 | | ■各種セラミックスの機械的性質の評価に関する研究 | | ■材料強度データベースの構築と統計解析に関する研究 | | ■材料強度データベースの構築と統計解析ソフトウェアの開発 |
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| | 信頼性工学、構造、機能材料、設計工学、機械要素、トライボロジー、機械材料、材料力学、金属材料、確率疲労特性、疲労破壊、信頼性工学、アモルファス、機械的性質、温度依存性、セラミックス、破壊強度、疲労強度、材料強度、金属疲労、信頼性工学、材料データベース |
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| ■立命館グローバル・イノベーション研究機構研究プログラム
| ■研究推進プログラム
| ■研究の国際化推進プログラム
| ■学外研究員制度
| ■ポストドクトラルフェロープログラム
| ■研究専念教員制度
| ■学術図書出版推進プログラム
| ■個人研究費
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| | | 金属材料と新素材の信頼性工学的研究 | 酒井先生が専攻する信頼性工学は元来は、電子工学の分野で発達した学問。「電子機器の信頼性は個々の部品の信頼性にかかっているように、機械構造物でも部品のそれが要求されます」と話し、鉄鋼、チタン合金、セラミックス,アモルファス等の確率疲労特性を明らかにする研究を進めています。同じ条件で多数の試験片を用いた疲労試験を行い、疲労寿命のバラツキを定量解析し、法則性をつかむ実験を重ねています。各種材料の強度とその分布特性の解析において分布形の選択と母数の推定が要点。当研究室提案の母数推定法は各方面で広く使われています。本手法は広い適用性があり、人間の寿命分布を研究している医学者から論文請求もきます。本学理工学部機械工学科を1968年卒業、大学院を経て、'71年から母校へ。恩師は藤谷景三教授(故人)と田中道七教授。材料工学畑で研究歴を重ね、材料強度の信頼性工学的研究が学位論文。下手と自称するゴルフが趣味。工博。(談) |
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| | ■構造・機能材料 | | ■設計工学・機械機能要素・トライポロジー | | ■機械材料・材料力学 |
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