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著書一覧   公開件数:20件

No. 分類 書名・タイトル 共著者名 出版社名 出版年月 担当頁 ISBN
1 著書
「ドイツ初期トゥルネン協会運動における結社の自由をめぐる問題―結社、法制度、社会的自己調整メカニズム」『体育・スポーツの近現代―歴史からの問いかけ』
阿部生雄他編著
不昧堂出版
2011/05
501-521
978-4-8293
2 翻訳
ミヒャエル・クリューガー著『カール・フェルカーと英国におけるドイツトゥルネンの始まり』

立命館産業社会論集
2009/06
第44巻第4号pp.159-

3 著書
「ドイツ初期協会運動の性格と役割―19世紀前半の西南ドイツを中心に」『多様な身体への目覚め―身体訓練の歴史に学ぶ』
山本徳郎他監修
アイオーエム社
2006/10
278-301,全422頁

4 著書
「初期トゥルネン協会運動における社会参加と相互扶助―トゥルナー消防団の活動を中心に」『現代国家と市民社会―21世紀の公共性を求めて』
山口定他編著
ミネルヴァ書房
2005
258-282

5 翻訳
オモー・グルーペ『スポーツと人間 文化的・教育的・倫理的側面』
永島惇正氏他
世界思想社
2004/11


6 著書
「アソシエーションの歴史と現代の公共圏」『<方法>としての人間と文化』
佐藤嘉一編著
ミネルヴァ書房
2004/03
132-150
4-623-03992-7
7 その他
19世紀ドイツの協会組織に見られる<個と共同性>について

「公共研会報」衣笠総合研究機構プロジェクト「公共研」
2003/12
pp. 1-12

8 著書
西南ドイツにおけるトゥルネン協会運動―1840年代のシュヴァーベンを中心に―

『近代ヨーロッパの探究8 スポーツ』ミネルヴァ書房
2002/05
145−197頁

9 翻訳
ドイツ第二帝政創設期における文化的国民形成とドイツトゥルネン祭

立命館大学人文科学研究所紀要
2002/01
No.79,pp.163-190(163-168頁,訳者解題)

10 翻訳
フリードリッヒ・ルートヴィヒ・ヤーン―トゥルネンの『考案者』

立命館産業社会論集
2001/06
第37巻第1号,pp.147-167(147-150頁,訳者解題)

11 翻訳
スポーツと教育−ドイツ・スポーツ教育学への誘い−

ベースボールマガジン社
2000/02


12 翻訳
ミヒャエル・フリューガー「スポーツ科学に対するプロセス=フィギュレーション理論の意義について−ノルベルト・エリアス誕生100年によせて−」

『立命館産業社会論集』
1998/06
第34巻第1号

13 著書
『戦後体育実践論 第3巻』

創文企画
1997


14 その他
シリーズ 体育・スポーツ史から見えてくるもの− 『かもがわ』NO.253-NO.255

『かもがわ』
1997
No.253-No.255

15 翻訳
ミヒャエル・クリューガー「反動的手段としてのトゥルネン」−ヴィルヘルム・アンゲルシュタインとトゥルネンの規律化−

『立命館産業社会論集』
1997/03
第32巻第4号

16 著書
『体育・スポーツ史研究の展望−国際的成果と課題−』

不昧堂出版
1996/05


17 著書
ザクセン王国におけるトゥルネン協会の活動と結社の自由――ドイツ三月革命期以降のライプツィヒを中心に――

体育・スポーツ史研究の展望―国際的成果と課題―
1995


18 翻訳
『論集 国際労働者スポーツ』

民衆社
1988/11


19 著書
スポーツの自由と現代

青木書店
1986


20 著書
スポーツの概念

不昧堂
1986



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