法学部 /
  法学科

  ホリ  マサハル (男)
     雅晴 教授
  MASAHARU  HORI

■兼務所属(本学内)
  
・法学研究科 
・衣笠総合研究機構  /
  人文科学研究所

■研究概要
  
世紀転換期における現代行政学の比較研究

世紀転換期における現代行政学の比較研究として、これまでに「グローバル化の比較分析」「行政思想の比較分析」「ガバナンス論との連関分析」と展開させてきている。

■研究テーマ
  
現代行政学の理論研究

■研究分野(キーワード)
  
行政学, 政治学

■研究業績一覧

著書    

論文    

■研究発表等    

■その他研究活動    

■科学研究費補助金    

■競争的研究費(科研費を除く)    

■知的財産権    

■共同・受託研究実績    

■研究交流希望テーマ    

■立命館大学研究高度化推進制度

■立命館グローバル・イノベーション研究機構研究プログラム    

■研究推進プログラム    

■研究の国際化推進プログラム    

■学外研究員制度    

■ポストドクトラルフェロープログラム    

■研究専念教員制度    

■学術図書出版推進プログラム    

■個人研究費    

■教育業績一覧

■担当授業科目    

■教育活動    

■研究者からのメッセージ
  
地域・海外へ、教育も研究もダッシュ

 教育面では過年度1回生基礎演習および2回生公共政策実習の学生に、学術論文の作成能力を身につけてもらうように努力してきました。前者では論文集の作成で00年度〜03年度に父母教育後援会の表彰、02年度は先進教育事業に採択され、大変喜んでいます。後者では05年度から2回生以上に履修を拡大し、前期・後期と2コマを用意するまでになりました。この甲斐あって、2000〜2008前期までの担当期間のに計500名の学生を受け入れました。
 研究面では98〜99年の米国ピッツバーグ大学に続き、05年後期は、英仏独にて勉強してきました。09年度も,デンマーク王国・ロスキレ大学に客員教員にとして2カ月滞在し、ガバナンスを研究してきました。

■研究分野(ReaD分類)
  
政治学



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