教育活動
公開件数:11件
No. 活動名 活動期間
1 高知県土佐高校において模擬講義を実施。「ボランティアの文化社会学」。
2010/06-2010/06
2 兵庫県生野高校において模擬講義を実施。「ボランティア文化の比較研究」。
2010/01-2010/01
3 「専門演習」において、外国人児童の教育支援のツールとして、DAISY多言語テキストを作成(日本語・英語・中国語・ボルトがル語)。湖南市教育委員会とも連携し、社会連携に基づく、社会貢献型学習活動を展開。
2009/04-
4 「企画研究」において、実践型学習を追求。カナダのNPOのボランティアガイドブック「テイク・アクション」を翻訳。大学生ボランティアリーダーのインタビューを通じて、「日本版テイク・アクション」を作成中。
2009/04-
5 石川県大聖寺高校にて、模擬講義を実施。「見えない文化への社会学的アプローチ」。
2008/07-2008/07
6 「専門演習」において、留学生とも協力して、京都の魅力を発見し、多言語(日本語・英語・中国語簡体字・繁体字・韓国語)にて観光情報を発信する活動を展開。京都歴史回廊や嵐電とも連携。社会貢献型学習の追求。
2008/04-
7 基礎専門科目「現代と社会」を他の2人と担当。3回の課題レポートと期末試験による評価。担当した社会文化領域では、頭脳地図によるレポート作成課題を提起。最終授業日には、ミニシンポジウムを開催。
2007/04-
8 立命館慶祥高校と産業社会学部の高大連携授業を担当。その創設期において、基盤形成に努める。
2002/04-2004/03
9 基礎専門科目「多文化共生論」において、文化的ネットワーカー(異なる文化を繋ぎ、文化摩擦を創造的に乗り越えるアクター)養成を目指し、4つのステップごとにレポートを課し、情報交流と意欲増進を目指す。
2001/09-
10 国際インスティチュートプログラム「国際社会入門」において、日本社会の多文化社会化に向けた企画書を、毎年、作成させ、社会変革に向けた企画力を鍛える教育を実践。最終授業日には企画提案者による発表会を開催。
2001/04-2011/09
11 ボランティアコーディネータ養成プログラムにおいて、講師として参加(なお、本プログラムは、1999年に産業社会学部に創設されたが、2005年本学部ボランティアセンターに移管されるまで、その立ち上げに努力した)。
1999/04-