Research presentations
Number of the published data : 65
No. Subject of presentation Conference title (Medium,e.g. presentation pamphlet) Presentation date
1 Edogawa Rampo et les effets visueles―actualités et influences du pionnier du roman policier japonais
パリ第7大学講演
05/05/2015
2 Nuclear as a gesture: Yoko Tawada’s “The Lantern Keeper.”
AAS年次大会2015(於シカゴ)
03/27/2015
3 市川崑監督『こころ』におけるクィアな欲望について
Soseki Diversity(於ミシガン大学)
04/20/2014
4 Nature as a Problematic Concept in Japanese Literature: Looking for Reality
ベネチア大学国際学会
03/17/2014
5 旅する視覚―海外紀行文という領域―
立命館大学土曜講座
02/23/2013
6 母と娘は和解できるのか?―ケアの文学的課題をめぐって・『母の遺産 新聞小説』論―
日本近代文学会秋季大会(於岡山大学)
10/28/2012
7 顔貌性の神話-ジェンダー偏差と暴力
二松学舎大学東アジア学術総合研究所第6回公開ワークショップ
02/14/2009
8 ベトナムにおける日本研究とその現状
2008年度第3回国際日本文化研究理論研究会司会
12/2008
9 日本文化研究論理の互換・交換は可能か?
立命館大学国際言語文化研究所ProjectA4 国際日本文化研究理論研究会ディスカッサント
12/12/2008
10 司会・ディスカッサント 第2回格差社会と文学1-桐野夏生を読む
国際言語文化研究所2008年度秋季企画連続講座「国民国家と多文化社会」第19回シリーズ「格差拡大社会とグローバリズム」
11/2008
11 Joint Seminar with Shigemi Nakagawa and Barabra Sato
UCLA日本研究センター招聘講演
10/06/2008
12 Kirino Natsuo's Japan:The Fall and the Resurrectionディスカッサント
第12回EAJS国際会議(EAJS)レッチェ・イタリア大会
09/21/2008
13 小林多喜二における≪大衆≫-メディア・ジェンダー・ヴィジュアリティ
オックスフォード多喜二記念シンポジウム
09/16/2008
14 グローバリゼーションのなかの孤独な巨人、乱歩
第2回国際乱歩コンファレンス
12/07/2007
15 文学・明治20年前後
立命館大学図書館開設百周年記念シンポジウム
11/16/2007
16 集と断片
日仏国際研究シンポジウム
09/25/2007
17 須賀敦子の霧と光
「イタリア観の一世紀」シンポジウム
06/29/2007
18 在欧知識人の軌跡
立命館大学国際言語文化研究所連続講座第16シリーズ「帝国の孤児たち」
10/2006
19 伊藤整とモダニ ズム
シンポジウム日本比較文学会第41回関西大会
11/2005
20 映画というテクストを読むー身体・五感・想像力―
日本近代文学会秋季大会
10/2005
21 〈戦後〉論の現在──文学を再配置する
シンポジウム日本近代文学会春季大会
05/2004
22 カルチュラル・スタディーズの可能性と限界
日本比較文学会第65回大会シンポジウム
06/2003
23 Where Do We Go from Here?Gender Studies And Contemporary Japanese Lirerature
インディアナ大学講演
02/2003
24 Modernity is Stirring: Diversity of Japanese Literature in 1920's
コロンビア大学講演
02/2003
25 Trouble in Mind:Gender in Japanese Contemporary Literature
ウエーズレ―大学講演
02/2003
26 Trouble in Mind:Gender in Japanese Contemporary Literature
ハーバード大学講演
02/2003
27 Modernization of Japanese Literature Subjectivity, narrativity and Visuality
ワシントン大学講演
01/2003
28 Narrative Desire in Japanese Women's Litearture
コロラド大学講演
12/2002
29 How Literature Recalls and Narrates The Memory of War
国際日本研究センター北米セミナー
11/2002
30 Crossroad of Poeticity and Narrativity In Modern Women’s Writers
AJLS第11回年次大会
10/2002
31 Modernism,Modernity,and Japanese Modern Literature
カリフォルニア州立大学ロスアンジェルス校日本研究センター講演
11/1999
32 語りかける記憶
城西大学女子短期大学講演
07/1999
33 Dreams,Double Bodies and Hypertextuality/Hypervisuality in The Recent Work of Shono Yoriko
モントリオール大学現代大衆文化学会
03/1999
34 これからの小説の可能性
大阪市立北区市民教養ルーム成人大学
03/1999
35 1970年代以降の小説を考える
大阪市立北区市民教養ルーム成人大学
01/1999
36 Sexuality,Love,Queer Studies-Reading of Matsuura Rieko's OYAYUBI P NO SYUGYO JIDAI
MAJLS年次総会(於プルデュー大学)
11/1998
37 「雪の下」について
第19回中野重治研究と講演の会(於明治学院大学)
10/1998
38 The Fabricated Japan: Yokomitsu Riichi and Paris,1936
コペンハーゲン大学「日本回帰」会議
09/1998
39 Shono Yoriko's Imaginative Hypertexts:Word, Other, and Gender in the Postmodern World (Gender,Time,and Fantasy in Modern Japanese Fiction)
アメリカアジア学会(AAS)第50回大会(於ワシントンD.C.)
03/1998
40 Nomadism and the Posymodernity Hyperimagination in the Work of Shono Yoriko
ヨーロッパ日本研究協会(EAJS)第8回国際会議(於ハンガリー・ブタベスト)
08/1997
41 さやけき月は誰の上に照るのか ー「十三夜」私見ー
日本近代文学会6月発表例会
06/1997
42 文学表現の同時性と境界
文学史を読みかえる会 雑誌創刊シンポジウム、パネラー参加
05/1997
43 Paradox of Modernity; Visuality in 1920's Japanese Modernism
"カンサス大学国際会議 ""Visuality in Modern Japanese Culture""(U.S.A)"
04/1997
44 国家・言語・民族・越境する日本語
日本比較文学会関西支部大会シンポジウム
11/1996
45 物語のモダニティー
立命館大学日本文学会大会
06/1996
46 アメリカの日本研究の現在
比較文学会関西支部例会
04/1996
47 Politicizing Manga
the Scope and Limits of Contemporary Japanese Comics」 AAS年次総会
04/1996
48 西欧イメージの形成と戦争
国際日本文化研究センターシンポジウム(日本文化のセルフイメージ)
03/1996
49 アジアの戦争と文学者
立命館大学文学部戦後50年シンポジウム
12/1995
50 明治期文化における対欧米観
国際日本文化研究センター特定研究「日本文化のセルフイメージ」シンポジウム
03/1995
51 ジーン・リースと林芙美子-女性の放浪-
日本比較文学会関西支部例会
12/1994
52 「誘惑」の京都-川端康成-
京都市社会教育総合センタ-
10/1993
53 モダニズムとしての私小説
第16回国際日本文学研究集会
11/1992
54 Writing Abroad- Japanese Modern Woman Writers Discourse-The Lineage of Self
第5回ヨ-ロッパ日本学会議
09/1991
55 Vision of Strange Land The Cosmos of Japanese Travel
国際比較文学会世界大会
07/1991
56 京都と女性文学-円地文子・林芙美子・瀬戸内晴美など-
京都市社会教育総合センター講演
03/1990
57 雑誌「セルパン」の周辺
日本比較文学会関西支部2月例会
02/1990
58 漂う浮雲-異郷としての戦後-
日本文学協会第7回研究発表大会
01/1989
59 憂鬱なる人々-林芙美子のパリ
日本比較文学会西日本大会
11/1988
60 「細雪」の世界
京都市社会教育総合センター講演
01/1988
61 The situation of Literary Museum in Japan and the question of the value on book
国際文学博物館会議第10回年次総会
09/1987
62 Japanese Literary Museum
アジア文学系博物館会議第1回大会
12/1982
63 ワイマ-ル末期における在欧日本人の動向
ワイマ-ル研究会月例会
03/1982
64 勝本清一郎の在欧体験とその役割
日本文学協会第1回研究発表大会
07/1981
65 昭和4年の勝本清一郎
立教大学日本文学会大会
06/1980