論文
公開件数:136件
No. 発表論文の標題 著者名等 掲載誌名 巻/号,頁 出版年月 ISSN DOI URL
1 西川長夫『日本の戦後小説―廃墟の光』を考える―文学と戦争責任―

立命館言語文化研究
27/ 1, 3-13
2015/10



2 林芙美子の詩的精神―抒情の発見―

現代詩手帖
4月号, 78-82
2014/04



3 生きることの自責(ギルティ)―原爆文学を考える

立命館言語文化研究
25/ 2, 39-42
2014/01



4 紀行文という―虚子と日本語表現のリアリティ

国文学 解釈と鑑賞
74/ 11, 57-63
2009/11



5 立命館大学所蔵山田美妙関係資料について

日本近代文学館年誌
4, 66-79
2008/09



6 「源氏物語」の文化イメージとヴィジュアリティ
小嶋菜温子・小峰和明・渡辺憲司編
源氏物語と江戸文化
355-362
2008/05



7 はじめに

立命館言語文化研究
19/ 3, 1-2
2008/02



8 在欧左翼知識人の軌跡

立命館言語文化研究
19/ 3, 9-17
2008/02



9 コメントおよび質疑応答

立命館言語文化研究
19/ 3, 19-31
2008/02



10 「米軍再編」と沖縄 対論

立命館言語文化研究
19/ 3, 33-40
2008/02



11 コメントおよび質疑応答

立命館言語文化研究
19/ 3, 71-86
2008/02



12 コメント

立命館言語文化研究
19/ 3, 159-172
2008/02



13 はじめに

立命館言語文化研究
19/ 1, 3-4
2007/09



14 特集〈文学と視覚性〉序

立命館文学
600, 40
2007/03



15 視覚という〈盲目〉─多和田葉子『旅をする裸の眼』の言語的転回

立命館文学
600, 41-50
2007/03



16 3.実践としての文学と理論 ―二一世紀からのフェミニスト批評とジェンダー理論
児玉実英/杉野徹/安森敏隆編
二〇世紀女性文学を学ぶ人のために
129-139
2007/03



17 否定の前の肯定・山田順子と秋声─近代女性文学と語る欲望(3)

論究日本文学
85, 1-21
2006/12



18 多喜二・女性・労働──「安子」と大衆メディア
神谷忠孝/北条常久/島村輝編
「文学」としての小林多喜二 国文学解釈と鑑賞 別冊
175-187
2006/09



19 春季企画「Dazaï O.」──太宰治を知るということ

立命館言語文化研究
18/ 1, 3-4
2006/08



20 コメントおよび質疑応答

立命館言語文化研究
18/ 1, 25-33
2006/08



21 もう一つの庭─「二つの庭」論

国文学 解釈と鑑賞
71/ 4, 149-157
2006/04



22 「笙野頼子」「田沢稲舟」
市古夏生/菅聡子編
日本女性文学大事典
152-153,187
2006/01



23 「今日の文学」第一説「小説」
鈴木貞美編
日本文藝史
8, 229-238
2005/11



24 「今日の文学」第四節「批評」」
鈴木貞美編
日本文藝史
8, 247-250
2005/11



25 同時代人としての知里幸恵と宮沢賢治―はじめに―

立命館言語文化研究
16/ 3, 143-144
2005/02



26 『漱石・女性・ジェンダー』(中山和子コレクション1)
中山和子著
日本文学
53/ 12, 54-55
2004/12



27 咲き揃う女/母/労働者─「道標」期前後の宮本百合子テキストに見る女性表象─

立命館言語文化研究
16/ 2, 25-41
2004/10



28 コレスポンデンス―「国民国家論の射程」をめぐって―はじめに

立命館言語文化研究
16/ 2, 147
2004/10



29 人に見すべきものならね─一葉日記のクリティーク

国文学 解釈と教材の研究
49/ 9, 36-42
2004/08



30 「浮雲」「輝ける闇」「夏の闇」「裸の王様」「パニック」「風琴と魚の町」「放浪記」「開高健」「林芙美子」
浅井清/佐藤勝編
日本現代小説大事典
96-97,195-196,761-752,830-831,848-849,908-909,953-954,1200,1324
2004/07



31 都会双曲線
林房雄
都会双曲線 新・プロレタリア文学精選集
9, 1-5
2004/06



32 第2回映画「青~ chong ~」と最新作について
李相日,梁仁實 他
立命館言語文化研究
16/ 1, 29-45
2004/06



33 ヴィジュアリティーのなかの樋口一葉─文学的想像力とシネマ・イマージュ
菅聡子編
女性作家《現在》 国文学解釈と鑑賞 別冊
30-43
2004/03



34 天皇と天皇制の楔をこえて─「昭和天皇の和歌」「歌くらべ 明治天皇と昭和天皇」「大正天皇の〈文学〉」
田所泉著
梨の花通信
47, 14-17
2003/09



35 ジュディス・バトラー+エルネスト・ラクラウ+スラヴォイ・ジジェク「偶発性・ヘゲモニー・普遍性─新しい対抗政治への対話」

国文学 解釈と教材の研究
48/ 10, 32-34
2003/08



36 展望 同じテクストを読む―日本文学研究と日本文学─

日本近代文学
68, 137-144
2003/05



37 アメリカ戦争を始める国で─アメリカ、法、モダニズム、そして日本文学

国文学 解釈と教材の研究
48/ 5, 79-85
2003/04



38 コメント

立教大学日本学研究所年報
2, 115-117
2003/03



39 公開シンポジウム プロジェクトAⅠ 労働のジェンダー化 パート2

立命館言語文化研究
15/ 1, 1-56
2003/03



40 近代における視覚性の変容と「日本文化」 高階秀爾「日本人の美意識」論
田中実・須貝千里編
〈新しい作品論〉へ〈新しい教材論〉へ評論編3文学研究と国語教育研究の交差
112-134
2003/02



41 踊る娘・嘆きの母

立命館言語文化研究
14/ 3, 34-44
2002/12



42 「鶏園」「計算した女」
井上謙/神谷忠孝/羽鳥徹哉編
横光利一事典
92-93,94
2002/10



43 土井淑平 尾崎翠と花田清輝 ユーモアとパロディの論理

週刊読書人
2456, 4
2002/10



44 文学の始原の場所へ─「神と出会う─高橋たか子論」
山内由紀人著
群像
57/ 8, 396-397
2002/07



45 わが如きもの、わが如くして過ぬべき─近代女性文学と語る欲望(2)・樋口一葉─

論究日本文学
76, 44-51
2002/05



46 恋愛と友情の弁証法─「薔薇」にヘテロ・セクシズムはない

国文学 解釈と鑑賞
67/ 3, 204-207
2002/03



47 墜落というモラル―敗戦後空間の再検討

「戦後」という制度―戦後社会の「起原」を求めて 文学史を読みかえる⑤
4-36
2002/03



48 <シンポジウム>横光利一とヘテロ・セクシズムの機構

国文学 解釈と鑑賞
67/ 3, 197-213
2002/03



49 〈援助交際〉は買売春ではない?─性差無きアイデンティティーを求めて─
岡野幸江/長谷川啓/渡辺澄子編
買売春と日本文学
330-344
2002/02



50 提言 文学研究とカルチュラル・スタディーズ―<文化研究>とは何の謂いか―

日本文学日本文学協会
50/ 11, 52-63
2001/11



51 20世紀のベストセラーを読み解く─女性・読者・社会の100年
江種満子・井上理恵編
国文学 解釈と鑑賞
66/ 10, 200
2001/10



52 「急停車」「新聞紙」「私の中の二十五年」
松本徹/井上隆史/佐藤秀明編
三島由紀夫事典
86-87,193-194,433-434
2000/11



53 〈近代化主義〉というカノン―戸坂潤の文化批判を起点として

日本文学
49/ 11, 53-64
2000/11



54 The Fabricated Japan: Yokomitsu Riichi and Paris The Looping Effect Living Oshu Kiko and Ryosyu
Yochi Nagashima編
Return to Japan: From "Pilgrimage" to the West
151-163
2000/09



55 漱石の20世紀―動く肖像写真
西川長夫・姜尚中・西成彦編
20世紀をいかに越えるか 多言語・多文化主義を手がかりにして
243-273
2000/06



56 文学研究の位置と感情─プロレタリア文学とモダニズムを繋ぐ─

日本近代文学
62, 241-249
2000/05



57 健三の「記憶」・漱石の「記憶」―『道草』との対話
玉井敬之編
漱石から漱石へ
173-191
2000/05



58 思索の力と可能性-緊急動議・純文学論争-

世界思想
27
2000/04



59 文学で“癒し”が可能か?

醸界春秋
57/ 144, 22-25
2000/03



60 <講演>語りかける記憶 文学とジェンダー・スタディーズ

城西文学
17/ 1, 64-81
2000/03



61 帝国の銀幕─十五年戦争と日本映画
木村一信編 ピーター・B・ハーイ
戦時下の文学─拡大する清掃空間 文学史を読みかえる④
246-249
2000/02



62 開高健
浅井清/佐藤勝/篠弘/鳥居邦朗/松井利彦/武川忠一/吉田熈生編 田村欽一/中川成美著
新研究資料現代日本文学 第二巻 小説Ⅱ
144-147
2000/01



63 What's Happening to Sexuality? Corporeal Sensation in Matsuura Rieko's Oyayubi P no shugyojidai
Eiji Sekine
PMAJLS(Proceedings of the Midwest Association for Japanese Literary Studies)』MAJLS
5/ Summer, 339-352
1999



64 思索の力と可能性─緊急動議・「純文学」論争─

世界思想 春
27, 47-51
1999



65 モダニズムはざわめく―モダニティと<日本><近代><文学>―
浅野洋編
日本文学研究論文集成33芥川龍之介

1999/12



66 父の息子・母の娘―日本近代文学と親子・家・家族―

立命館土曜講座シリーズ6 文学に見る親子の葛藤と信頼
6, 1-26
1999/12



67 展望 百五十年の孤独―日本における「共産党宣言」―

日本文学
48/ 10, 83-88
1999/10



68 「雪の下」について─「生活戦」のなかの「国民生活」

梨の花通信
33, 3-4
1999/09



69 行ってみたい世界の文学館

週刊朝日百科 世界の文学 特別付録
1, 22-24
1999/07



70 <非常時>の文学―「昭和十年前後」をめぐって

<転向>の明暗―「昭和十年前後」の文学 文学史を読みかえる③
4-35
1999/05



71 論文・レポートのテーマの見つけ方

近代文学現代文学論文・レポート作成必携 別冊国文学
51, 135-140
1998/07



72 日本の母 崩壊と再生
平川祐弘・萩原孝雄編
文芸広場
31
1998/05



73 不条理なまでに無力ということ「慰安婦問題」とはなにをめぐる言説なのか
池田浩士編
大衆の登場―ヒーローと読者の20~30年代 文学史を読みかえる②
252-256
1998/01



74 世界の文学館と文学博物館

館報 日本近代文学館
160, 5
1997/11



75 居場所のゆくえー笙野頼子とノマディズムー

日本文学
46/ 11, 43-54
1997/11



76 総力討論 ジェンダーで読む『或る女』 討論参加

「総力討論 ジェンダーで読む『或る女』」翰林書房
112-148
1997/10



77 モダニズムはざわめく―モダニティと<日本><近代><文学>―

日本近代文学
57, 76-89
1997/10



78 家族のセクシャリティー 「杏っ子」●室生犀星

国文学 解釈と教材の研究
42/ 12, 102-106
1997/10



79 日本近代文学を学ぶ人のために

世界思想社

1997/07



80 さやけき月は誰の上に照るのか ー「十三夜」私見ー

日本近代文学会「会報」
86号
1997/04



81 新感覚派という<現象>モダニズムの時空
栗原幸夫編
廃墟の可能性ー現代文学の誕生 文学史を読みかえる①
94-109
1997/03



82 ツーリズムと国民国家-書記される<西欧近代>-

立命館言語文化研究
8/ 3, 45-66
1997/01



83 国民国家の形成と「太陽」-海外情報欄をとおして-

日本研究
15, 129-138
1996/12



84 出来事として読むこと

日本近代文学
55, 275
1996/10



85 大会印象記

日本近代文学会「会報」
85号
1996/09



86 佐々木冬流著「伊藤整研究─新心理主義文学の顛末」

立教大学日本文学
76, 60-62
1996/07



87 こわれゆく女-ジェンダー・イデオロギーとしての<愛の言説>

昭和文学研究
33, 14-27
1996/07



88 林芙美子-女は戦争を戦うか-
神谷忠孝・木村一信編
南方徴用作家
239-258
1996/03



89 安西冬衛論―二十世紀の言語的転回と「春」
澤正宏・和田博文編
都市モダニズムの奔流 「詩と詩論」のレスプリヌーボー
68-78
1996/03



90 文学テクストの領分 都市・資本・映像
日高昭二著
昭和文学研究
32, 158-160
1996/02



91 「石田波郷」「葛西善蔵」
朝倉治彦/三浦一郎編
世界人物逸話大事典
80,244
1996/02



92 生命の風景-高橋たか子と「いのち」-
鈴木貞美編
「生命」で読む20世紀日本文学 国文学解釈と鑑賞 別冊
288-298
1996/02



93 放浪・自己語り・女性-近代女性文学と語る欲望(1)-

論究日本文学
63, 33-42
1996/01



94 リトルマガジンの勢い19世紀メディアと国民国家の生成

国文学 解釈と教材の研究
40/ 11, 100-104
1995/09



95 第7章戦後体制を超えて 第1節―想像力と言葉の冒険
喜多川恒男・鈴木貞美・平林一・山崎國紀・山田博光編
二十世紀の日本文学
237-252
1995/05



96 第7章戦後体制を超えて 第2節―戦後体制の崩壊と批評の受容
喜多川恒男・鈴木貞美・平林一・山崎國紀・山田博光編
二十世紀の日本文学
253-262
1995/05



97 中村三春著「言葉の意志 有島武郎と芸術史的転回」「フィクションの機構」

比較文学
37, 188-191
1994/03



98 モダニズムとしての私小説「仮装人物」の言説をめぐって

国際日本文学研究集会会議録16回
121-133
1993/10



99 北条常久著『「種蒔く人」研究』

日本近代文学
49
1993/10



100 夢の力
関井光男編
中上健次 国文学解釈と鑑賞 別冊
135-140
1993/09



101 文豪と京都⑤川端康成」

創造する市民
33, 15-16
1992/10



102 北条常久著「種蒔く人」研究 ―秋田の同人を中心として

日本近代文学
47, 175-177
1992/09



103 意識と身体の狭間にて―島崎翠「第七官海彷徨」-

Et PUIS
23, 103-106
1991/09



104 貞淑で寛容な女神たち

歴史読本 臨時増刊 特集のぞきみ日本意外史
36/ 12, 144-151
1991/06



105 昭和文学論考『幻影の大地―島木健作「満州紀行」論』
小田切進 編
昭和文学論考 マチとムラと
451-470
1990/04



106 村上春樹、ジャズとロック─非在の森─

国文学 解釈と教材の研究
35/ 2, 134-136
1990/02



107 横光利一・その生成の構図(1)―「日輪」の位置―

同志社女子大学日本語日本文学
1, 42-55
1989/03



108 林芙美子と其の時代―成瀬巳喜男作品から

昭和文学研究
18, 78-87
1989/02



109 秋元松代」「円地文子」「曾野綾子」「林芙美子」「平林たい子」
浦西和彦/浅田隆/太田登編
奈良近代文学事典
9-10,45-46,252,259
1988/06



110 現代日本文学史年表
大久保典夫/高橋春雄/保昌正夫/薬師寺章明編
現代日本文学史
297-311
1988/01



111 日輪

日本文芸鑑賞事典
7, 227-236
1987/12



112 純粋小説論

日本文芸鑑賞事典
11, 475-484
1987/02



113 世界の文学博物館―その現在と未来―

博物館研究
21/ 11, 9-15
1986/11



114 「黒田如水」「黒田長政」「常陸坊海尊」「漫遊記」
乾克己/小池正胤/志村有弘/高橋貢/鳥越文蔵編
日本伝奇伝説大事典
335,336,736-737,837-838
1986/10



115 花田─吉本論争、埴谷─吉本論争

群像
41/ 9, 336-337,348-349
1986/09



116 南方熊楠小論―博物への出発―

信州白樺
57・58, 57-70
1984/04



117 アジアの文学博物館とその課題―インドの場合―

MOUSEION 立教大学博物館研究
29, 5-8
1983/10



118 林芙美子─放浪と回帰─

九州時代
1/ 5, 40-46
1983/08



119 抒情の倫理─長谷健─

九州時代
1/ 4, 16-20
1983/07



120 第5回国際文学博物館会議総会に出席して

博物館研究
18/ 5, 27-32
1983/05



121 芸術大衆化論争の行方(下)―一九三〇年代文学試論

昭和文学研究
6, 52-59
1983/02



122 「欧州紀行」論への試み―横光利一の巴里―

紀要立教女学院短期大学
14, 117-141
1983/01



123 「安土往還記」「有明集」「有吉佐和子」「女坂」「加賀乙彦」「倉橋由美子」「黒い雨」「元禄忠臣蔵」「幸田文」「女流文学」「千羽鶴」「多甚古村」「辻邦生」「日本近代文学館」「人間の運命」「白羊宮」「春山行夫」「南小泉村」「宮柊二」

日本文学事典
6,11,12,70,73,127,128,138,142,201-202,229,244,262,292,300,310,319,370,372
1982/09



124 「赤江瀑」「赤川次郎」「阿刀田高」「片岡義男」「小林久三」
大久保典夫/吉田熈生編
新版現代作家辞典
6,6-7,14,133,200
1982/07



125 駅夫日記」の世界―白柳秀湖とその周辺―

立教大学日本文学
48, 14-20
1982/07



126 芸術大衆化論争の行方(上)―一九三〇年代文学試論―

昭和文学研究
5, 21-27
1982/06



127 一九三〇年代在欧知識人の一状況―勝本清一郎滞欧の意味―

日本文学
30/ 11, 28-40
1981/11



128 日本文学年表
小田切進/尾崎秀樹編
ポケット日本名作事典
269-299
1981/09



129 ハリコフ会議経緯―勝本清一郎の役割を中心に―

日本近代文学
28, 223-236
1981/09



130 新刊紹介 文庫へのみち 郷土の文学記念館
小田切進著
立教大学日本文学
46, 76
1981/07



131 「赤色戦線」の旅―勝本清一郎滞欧の意味・序―

昭和文学研究
3, 14-20
1981/06



132 勝本清一郎の文壇登場期―文壇内左翼の形成―

立教大学日本文学
45, 22-30
1980/12



133 漱石文学人物事典
小田切進編
別冊太陽
32, 175-184
1980/09



134 現代作家を考える1 小説の感動をめぐって─小林美代子と萩原葉子─

濫辞
3, 38-44
1979/07



135 新刊紹介「谷崎潤一郎」古典と近代作家第一集、「細雪」覚書
長野甞一・志村有弘ほか著
立教大学日本文学
42, 59,60-67
1979/07



136 実務実習の成果 (〔学芸員課程〕実習の報告)

「MOUSEION 立教大学博物館研究」立教大学博物館学講座
21, 36-48
1975/09