|
| | ホザック イアン | (男) | | HOSACK IAN | 准教授 | | IAN HOSACK | | |
|
|
|
|
|
| | Master of Applied Linguistics (2005/04 University of Southern Queensland)、MA Japanese Studies (1995/05 University of Sheffield)、BA (Hons) Politics and Modern History (1988/07 University of Manchester) |
|
|
| | | コンテント・ベース方式(CBI)と語学教育 |
| | 大学における英語教育に関する研究を中心テーマとしている。現在は、CBI方式に基づくアカデミック・ライティングの教授法について研究している。 |
|
|
|
|
|
| ■著書
| ■論文
| ■研究発表等
| ■その他研究活動
| ■科学研究費補助金
| ■競争的研究費(科研費を除く)
| ■知的財産権
| ■共同・受託研究実績
| ■研究交流希望テーマ
|
|
|
| ■立命館グローバル・イノベーション研究機構研究プログラム
| ■研究推進プログラム
| ■研究の国際化推進プログラム
| ■学外研究員制度
| ■ポストドクトラルフェロープログラム
| ■研究専念教員制度
| ■学術図書出版推進プログラム
| ■個人研究費
|
|
|
| |
|
| | | コンテント・ベース方式(CBI)と語学教育 | '88年マンチェスター大学卒業後(政治学、現代史専攻)、同年文部省JETプログラムで来日し、鹿児島県立中学校・高校で英語指導助手を務める。'94年シェフィールド大学修士課程修了(日本学専攻)。'94年トヨタ系列会社イギリス支社勤務。'96年より本学へ。現在は大学における英語教育方法を研究中。単なる日常英会話を上達させるだけでなく、変化する時代に対応できる柔軟で強靭な個人としての実力の形成を促す大学教育の一環としての英語教育が必要です。つまり、学生の専攻する学問分野との関連性を重視した英語カリキュラム、国際社会における諸問題を取り扱いながら、自分の視点を他者との討論を通して構築していくことを目指します。コンテント・ベース方式(CBI)にもとづく語学教育は、大学生には最適なアプローチで、文法や翻訳に偏重しがちだった従来の語学教育とは対照的に、内容をさらに充実させた専門教育に近い教授法です。特にコンテント・ベース・アカデミック・ライティングに関心を持っており研究をすすめています。趣味はハイキング、音楽鑑賞、旅行。 |
|