|
|  |
| ヤマシタ ヨシキ | (男) | | 山下 芳樹 | 教授 | | Yoshiki YAMASHITA | | |
|
|
|
|
|
| | | 1980年03月 大阪市立大学理学部物理学科 卒業 | | 1995年03月 大阪市立大学大学院理学研究科物理学専攻 博士課程後期課程 修了 |
|
|
|
|
|
| | 2007/04/01- | 立命館大学産業社会学部子ども社会専攻・教授 | | 2004/04/01-2007/03/31 | 広島大学大学院教育学研究科・教授 | | 2003/04/01-2004/03/31 | 弘前大学教育学部・教授 | | 1998/04/01-2003/03/31 | 弘前大学教育学部・助教授 | | 1981/04/01-1998/03/31 | 滋賀県立高等学校(高島,草津,膳所)・教諭 | | 1993/04/01-1998/03/31 | 滋賀県立膳所高等学校・教諭 | | 1991/04/01-1992/03/31 | 滋賀県総合教育センター研究委員(化学)・並びに滋賀県教育委員会ソフトウェア開発委員会高等学校理科開発委員【併任】 | | 1990/04/01-1991/03/31 | 滋賀県総合教育センター研究委員(物理)【併任】 | | 1987/04/01-1993/03/31 | 滋賀県立草津高等学校・教諭 | | 1981/04/01-1987/03/31 | 滋賀県立高島高等学校・教諭 | | 1980/04/01-1981/03/31 | 摂陵高等学校・専任講師 |
|
|
| 弘前大学教育学部教員養成学開発研究センター長 日本理科教育学会 評議員(1998.4-2004.3) |
|
|
| | 日本物理教育学会、日本科学教育学会、日本理科教育学会 |
|
|
| | | 主な研究は、以下の通り |
| 【研究テーマ(1)概要】 小学校教員としての質をいかに保証するか(到達度目標評価項目、評価基準を明確にした初等教育プログラムの構築と評価システムの開発)
【研究テーマ(2)概要】 物理学の基本的用語の選定、及びそのわかりやすい解説
【研究テーマ(3)概要】 日本の科学教育の原典を東奥義塾の教育実践に探る実証的研究
【研究テーマ(4)概要】 学習者の「問い」を促す教材・教具の開発に関する実証的研究 (学び手の視点の移動を可能にする開発教材)
【研究テーマ(5)概要】 『能力開発型教材』構築に向けての教材開発はいかにあるべきか(学びの視点から再構成した理科教材の開発)
【研究テーマ(6)概要】 人間形成に寄与する教科「理科」はいかに構築されるべきか(教科「理科」の限界と新たな内容構成への方略) |
|
|
| | ■(1)小学校教員としての質を保証する初等教育プログラムの開発 | | ■(2)市民の科学技術リテラシーとしての基本的用語,及びその概念形成に関する研究 | | ■(3)地域の文化に根ざした科学教育の構築(理科教育のローカルスタンダードの確立) | | ■(4)学び手と成長とともに変容する自由度のある教材・教具の開発 | | ■(5)初等・中等教育を貫く学習者の主体的学習を促す教材構成のあり方 | | ■(6)児童・生徒の学びの視点に立った理科教育の確立 |
|
|
| | 理科教育、科学教育、物理教育、教員養成学、広領域、小学校教員、質の保証、到達度目標、評価基準、リテラシー、物理学、基本的用語、概念形成、科学教育、地域の文化、東奥義塾、教育実践、実証的研究、問の誘い、学び手の視点の移動、自由度、開発教材、主体的学習、能力開発、児童・生徒の学び、人間形成 |
|
|
| |
|
| ■立命館グローバル・イノベーション研究機構研究プログラム
| ■研究推進プログラム
| ■研究の国際化推進プログラム
| ■学外研究員制度
| ■ポストドクトラルフェロープログラム
| ■研究専念教員制度
| ■学術図書出版推進プログラム
| ■個人研究費
|
|
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| | ■理科教育(内容構成学),科学教育 | | ■教科教育学 | | ■原子核物理学 |
|