| No. |
分類 |
書名・タイトル |
共著者名 |
出版社名 |
出版年月 |
担当頁 |
ISBN |
| 1 |
著書
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「「自分らしく」死にたい?――安楽死・尊厳死」『はじめて出会う生命倫理』
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玉井真理子・大谷いづみ編
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有斐閣
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2011/03
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187-208
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| 2 |
その他
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「生命倫理」『未来を拓く――ようこそ立命館へ』
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「未来を拓く――ようこそ立命館へ」編集委員会
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立命館大学
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2010/04
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90-91
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| 3 |
著書
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「尊厳死」思想の淵源――J.フレッチャーのanti-dysthanasia概念とバイオエシックスの交錯」『メタバイオエシックスの構築へ――生命倫理を問いなおす』
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小松美彦・香川知晶編
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NTT出版
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2010/02
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207-233
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| 4 |
著書
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「対人援助学」キーワード集, 死の教育
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望月 昭・中村 正・サトウ タツヤ編著
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晃洋書房
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2009/04
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95-96
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978-4-7710-2065-8
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| 5 |
著書
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「対人援助学」キーワード集, 尊厳死
|
望月 昭・中村 正・サトウ タツヤ編著
|
晃洋書房
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2009/04
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139-140
|
978-4-7710-2065-8
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| 6 |
その他
|
生存学Vol1,〈創刊号〉座談会 生存の臨界V
|
天田城介・立岩真也・堀田義太郎・小泉義之
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生活書院
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2009/02
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236-364
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| 7 |
その他
|
生存学Vol1,〈創刊号〉座談会 生存の臨界U
|
立岩真也・天田城介・堀田義太郎・小泉義之
|
生活書院
|
2009/02
|
112-130
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| 8 |
その他
|
生存学Vol1,〈創刊号〉座談会 生存の臨界T
|
立岩真也・天田城介・堀田義太郎・小泉義之
|
生活書院
|
2009/02
|
6−22
|
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| 9 |
著書
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島薗 進・竹内 誠一編 死生学とは何か『生権力と死をめぐる言説』
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東京大学出版会
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2008/05
|
53-73
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| 10 |
著書
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上野千鶴子・大熊由紀子・大沢真理・神野直彦・副田義也編『ケアという思想―ケア その思想と実践1』「生きる権利・死ぬ権利――だけでなく」
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岩波書店
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2008/04
|
195-210
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| 11 |
翻訳
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「生命倫理教育V.中等教育およびそれ以後の教育」「生命倫理教育W.他の保健医療専門職」
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生命倫理百科事典翻訳刊行委員会編,日本生命倫理学会編集協力『生命倫理百科事典』第V巻,丸善
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2007/01
|
1939-1943頁
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| 12 |
著書
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ケアの社会倫理学──医療・看護・介護・教育をつなぐ, 「生と死の語り方──「生と死の教育」を組み替えるために」
|
川本 隆史 編
|
有斐閣
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2005/08
|
333-362
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| 13 |
著書
|
生命の臨界――争点としての生命, 「問いを育む」
|
松原洋子・小泉義之 編
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人文書院
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2005/02
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128-155
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| 14 |
著書
|
生命の臨界――争点としての生命, 「いのちの教育」に隠されてしまうこと──「尊厳死」言説をめぐって
|
松原洋子・小泉義之 編
|
人文書院
|
2005/02
|
91-127
|
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| 15 |
著書
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21世紀の歴史認識と国際理解──韓国・中国・日本からの提言, 「生と死の教育」のポリティクス−グローバリゼーション・ポストコロニアル・ジェンダー
|
二谷貞夫編
|
明石書店
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2004/08
|
261-269
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