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研究発表等一覧   公開件数:29件

No. 発表題名 発表会議名(発表誌等の媒体名) 発表年月日
1 「自分らしく、人間らしく」死にたい?――「安楽死・尊厳死」思想が内包するもの」
「難病患者・障害者の自宅療養を考える」学習会
2012/02/26
2 日本における「生命倫理の成立」再考――オーラル・ヒストリー調査の結果から
第22回日本生命倫理学会研究大会
2010/11/20
3 「生活のなかの死:地域社会での看取りを考える」
第29回日本医学哲学・倫理学会大会 シンポジウム「生活のなかの死」
2010/10/16
4 生命倫理教育の再構築
第21回日本生命倫理学会研究大会
2009/11/15
5 J.フレッチャーとバイオエシックスの交錯――フレッチャーのanti-dysthanasia概念
第21回日本生命倫理学会研究大会シンポジウム「生命倫理の歴史的現在―メタバイオエシックスの視点から」
2009/11/15
6 パッケージ化する<よき死>の作法
死生学と生存学シンポジウム「対話・1」
2009/09/06
7 高校「倫理」の教育内容と教科書編集に関わる諸問題?――「いま」「ここ」で 「知を愛すること/善く生きること」を問う営み」
日本哲学会第68回大会 ワークショップ「高等学校「哲学・倫理」の現状と課題」
2009/05/17
8 医療崩壊と医療論理−〈間(あいだ)の生〉のために
石巻赤十字病院職員研修会
2008/02/15
9 安楽死から尊厳死へ?――安楽死・尊厳死論を読み直す
第2回難病と論理研究会京都セミナー
2008/02/02
10 「問い」を立て直す〜「生と死の自己決定」をめぐって
第9回福祉教育研修講座
2008/01/12
11 「尊厳死」言説の誕生とキリスト教の関わり」
京都NCC生命論理研究会
2007/09/22
12 「尊厳ある死」という思想の生成と「いのちの教育」
第28回SGRAフォーラムin軽井沢「いのちの尊厳と宗教の役割」
2007/07/21
13 「よく生きる」ことと「よく死ぬ」こと―「尊厳死」研究と「いのちの教育」の狭間で
第12回日本緩和医療学会シンポジウム2「緩和医療を支える論理と法」
2007/06/23
14 「よく死ぬ」ことと「よく生きる」ことの「間」−「尊厳死」言説をめぐって
立命館大学土曜講座「生存学」の創成−障老病異と共に暮らす世界へ
2007/04/14
15 「「問い」を育む――からだ・こころ・いのち/わたし・あなた・社会」
立命館大学産業社会学部 子ども社会専攻開設記念シンポジウム「子どもたちが輝く社会とは――現代社会のありかたを子どもの視点から問う」
2006/12/03
16 「法学専門誌における「尊厳死」概念生成期の議論」
第18回日本生命倫理学会
2006/11
17 Leslie Burke Project 「治療の中止/差し控えに関する一考察:英国バーク裁判をめぐって」
第30回死の臨床研究会
2006/11/04
18 「1970年代法分野「安楽死」論における米国のdeath with dignity概念の翻訳導入をめぐる問題」
第25回医学哲学・倫理学会
2006/10
19 「〈「生と死の教育」の組み替え〉から〈「尊厳死」言説の誕生〉へ」
現代医療研究会第4回定例研究会
2006/09
20 「刑法分野における「尊厳死」概念の生成―1970〜1980年代前半の「刑法総論・各論」の分析を中心に」
日本保健医療社会学会第32回大会
2006/05
21 日本における尊厳死論・尊厳死報道の歴史
第34回医学系大学倫理委員会連絡会議シンポジウム1「治療差し控え・治療継続をめぐる倫理」
2005/12/09
22 法分野における「尊厳死」概念の生成
第17回日本生命倫理学会
2005/11/19
23 「安楽死・尊厳死」論に見る老い・病・障害の接合と分節――松田道雄の「安楽死」論にみる一貫性と揺らぎを通して
第24回医学哲学・倫理学会
2005/10/29
24 1960-70年代の「安楽死」論と反対論が示唆するもの――「しののめ」誌と「青い芝の会」による障害者からの異議申し立てを中心に
第2回障害学会
2005/09/18
25 「生と死の教育」のゆくえ
「21世紀の人権教育フォーラム」シンポジウム「いのちと教育」
2005/08/09
26 1970年代における安楽死法制化運動とその挫折が含意するもの
第31回日本保健医療社会学会 一般演題第7部会「生殖医療/終末期医療からの問い」
2005/05/15
27 「尊厳死」言説の誕生と展開
日本生命倫理学会第16回年次大会
2004/11/28
28 『遺伝学的市民』像と生命倫理教育
日本社会科教育学会第53回全国研究大会
2004/11/06
29 『生と死の教育』のポリティクス──『生と死の語り方』を再考する
東京大学COE「死生学の構築」研究集会「死生のケア・教育・文化の課題(シンポジウム「死生観とケアの現場」第1部)
2004/06/12

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