研究発表等
公開件数:43件
No. 発表題名 発表会議名(発表誌等の媒体名) 発表年月日
1 社会調査環境の移行期における新たな調査法とその課題
経済地理学会関西支部12月例会
2012/12/08
2 東日本大震災からの観光産業の復旧と復興―福島県いわき市を事例として―
グローバル化とアジアの観光研究会2012年度第2回研究会
2012/06/23
3 2次元/3次元電子地図による安全安心情報の配信システムに対するユーザビリティの意識構造分析
地理情報システム学会第20回研究発表大会
2011/10/15
4 軍港都市における景観保全に対する地域住民の意識構造
2011年度日本地理学会秋季学術大会
2011/09/24
5 社会調査の回収率とその地理的傾向
2011年度日本地理学会秋季学術大会
2011/09/24
6 Possibilities of Combining Web Mapping Systems with Resident Participation for Community Safety and Security
The RGS-IBG annual international conference 2011
2011/09/01
7 社会調査における回収率の地域差―JGSS累積データ2000-2006の回収状況データを用いた分析―
JGSS研究発表会2011
2011/06/25
8 安心安全マップと住民参加
人文地理学会第272回例会
2011/04/23
9 A Combined Use of 2D and 3D Mapping for Webcasting Community-based Safety and Risk Information
AutoCarto 2010
2010/11/16
10 住民参加型安全安心マップ作成のワークショップへの参加の行動規定要因―京都府亀岡市におけるセーフコミュニティ活動の事例分析―
2010年度(第45回)日本都市計画学会学術研究論文発表会
2010/11/13
11 社会地区類型に着目した花粉症有病率の地域差
2010年度第1回JGSSリサーチ・セミナー
2010/10/17
12 安全安心マップ作成のワークショップが地域の環境改善に与える影響―マップに記載された危険個所データを用いた分析―
2010年度日本地理学会秋季学術大会
2010/10/02
13 Mapping ‘attractive’ and ‘dangerous’ places perceived by local residents in Shino Town, Japan
2010 ESRI International User Conference
2010/07/12
14 Neighborhoods and health in Japan: an analysis of nationally representative samples linked to neighborhoods’ indicators
2010 AAG Annual Meeting
2010/04/17
15 テキスト情報を用いた安全安心に関する空間認知の分析―手書き地図と自由記述におけるテキスト情報の利用―
2010年度日本地理学会春季学術大会
2010/03/27
16 社会地区類型に着目した花粉症有病率の地域差―日本版総合的社会調査(JGSS)データによる分析―
2009年人文地理学会大会
2009/11/08
17 社会調査のミクロデータと地理的マクロデータの結合―JGSS-2008を用いた健康と社会関係資本の分析を事例に―
2009年度第2回JGSS分析研究会
2009/10/25
18 住民参加型の安全安心マップ作成に対する参加の規定要因―京都府亀岡市におけるセーフコミュニティ活動の事例分析―
2009年度日本地理学会秋季学術大会
2009/10/24
19 社会調査のミクロデータと地理的マクロデータの結合による健康の分析
第68回日本公衆衛生学会総会自由集会
2009/10/21
20 CVMによる災害発生後における歴史的景観復興の経済評価―京都市における事例分析 ―
歴史都市防災シンポジウム'09
2009/06/20
21 災害復興における歴史的景観の経済評価
2009年度日本地理学会春季学術大会
2009/03/29
22 地域の安全安心マップコンテスト
防災教育チャレンジプラン2008年度ワークショップ(最終報告会)
2009/02/15
23 構造方程式モデリングによる災害発生後の歴史的景観復興に対する支払意思額の意識構造分析
第22回環境研究発表会
2008/11/25
24 古都京都における歴史的景観保全の社会経済評価―支払意思額と仮想行動の分析―
2008年人文地理学会大会
2008/11/09
25 小学生の通学経路に着目したアレルギー性鼻炎有病率の要因分析―山口県岩国市平田小学校区における事例―
第67回日本公衆衛生学会総会自由集会
2008/11/06
26 通学経路に着目したアレルギー性鼻炎有病率の空間分析
2008年度地理科学学会春季学術大会
2008/06/07
27 社会調査データの収集方法がWTPに与える影響の検討―郵送調査とインターネット調査の比較分析―
2007年人文地理学会大会
2007/11/18
28 高校生の通学パターンにみるアレルギー性鼻炎有病率の地域差
第66回日本公衆衛生学会総会自由集会
2007/10/25
29 SEMによる歴史的景観保全に対するWTPの意識構造分析
2007年度日本地理学会秋季学術大会
2007/10/07
30 災害リスクに着目した歴史的景観保全の経済評価
2007年度地理科学学会春季学術大会
2007/06/09
31 空間・場所をめぐる思想家の「地図化」
2006年度日本地理学会春季学術大会
2006/03/28
32 Socioeconomic evaluation for benefits of Satoyama forest management by stated preference measures: analysis of willingness to pay and willingness to work from inhabitants around the Kannon Forest in Okunaka hamlet, Naka town, Hyogo prefecture, Japan
The RGS-IBG annual international conference 2005
2005/09/01
33 Regional differences and determinants of allergic rhinitis prevalence rate among high school students in Iwakuni region, Yamaguchi prefecture, Japan
The 2005 Annual Meeting of the Association of American Geographers (The 101th AAG Annual Meeting)
2005/04/09
34 環境管理の空間的経済評価
2005年度日本地理学会春季学術大会
2005/03/29
35 環境経済評価研究における地理学的研究の動向と課題―地理的問題の解釈と空間的モデリング技法の応用―
グレコ会(空間の理論研究会)
2004/11/12
36 山口県岩国地域の高校生徒におけるアレルギー性鼻炎有病率の地理的変動
2004年度日本地理学会秋季学術大会
2004/09/25
37 Spatial economic evaluation of forest management concerning Japanese cedar pollinosis: building a model of multi-zonal contingent markets
The 30th Congress of the International Geographical Union
2004/08/19
38 森林ボランティアによる里山林管理の空間的経済評価―兵庫県中町奥中「観音の森」の事例分析―
2004年度日本地理学会春季学術大会
2004/03/28
39 CVMによる河川環境管理の空間的経済評価―京都市鴨川、桂川に関する比較分析―
2004年度日本地理学会春季学術大会
2004/03/28
40 棚田の持つ多面的機能の経済的評価手法と地理的分析の視点
2003年度日本地理学会秋季学術大会
2003/10/12
41 ボランティア労働供給曲線を用いた里山林の経済評価
環境経済・政策学会2003年大会
2003/09/27
42 スギ花粉症に関する林野管理の経済的評価―GISを用いた便益移転アプローチ―
2003年度日本地理学会春季学術大会
2003/03/29
43 CVMによる棚田景観の経済的評価
2001年度日本地理学会春季学術大会
2001/03/27