論文
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No. 発表論文の標題 著者名等 掲載誌名 巻/号,頁 出版年月 ISSN DOI URL
1 津波地名やその由来は継承されるのか?―山奈宗真著『岩手沿岸古地名考 全』の追跡調査―
村中亮夫・谷端 郷・塚本章宏・花岡和聖・磯田弦
地理科学
72/ 4, 223-246(※2017年10月号)
2018/02



2 国勢調査小地域集計データにおける『不詳』分布の地理的特徴
埴淵知哉・中谷友樹・村中亮夫・花岡和聖
地理学評論
91/ 1, 97-113
2018/01



3 GISを用いた札幌市電ループ化・延伸効果の可視化
浅妻裕・福田潤・南聡一郎・板谷侑生・村中亮夫
土木計画学研究・講演集
55, CD-ROM
2017/06



4 山奈宗真著『岩手沿岸古地名考』の書誌学的検討と内容分析
谷端郷・村中亮夫・塚本章宏・花岡和聖・磯田弦
歴史地理学
59/ 2, 27-42
2017/03



5 インターネット調査における住所情報付き個票データの利用可能性
埴淵知哉・村中亮夫
地理科学
71/ 2, 60-74
2016/08

10.20630/chirikagaku.71.2_60

6 京都府宮津市における身近な地域の文化財・景観の社会経済評価―支払意思額と労働意思量の地域差に着目して―
村中亮夫・上杉和央
人文地理
67/ 3, 187-206
2015/06



7 地域に学ぶ人文学(北海学園大学人文学会創立記念シンポジウム記録 人文学の新しい可能性)
村中亮夫
北海学園大学人文論集
58, 149-156
2015/03



8 高校地理での学習内容を活かした防災教育プログラムの開発と実践―身近な地域の水害リスクを事例として―
村中亮夫・谷端郷・飯塚広志・中谷友樹
地理科学
69/ 4, 195-213(※2014年10月号)
2015/01

10.20630/chirikagaku.69.4_195

9 インターネット調査によるデータ収集の課題―不良回答、回答時間、および地理的特性に注目した分析―
埴淵知哉・村中亮夫・安藤雅登
E-journal GEO
10/ 1, 81-98
2015/01

10.4157/ejgeo.10.81

10 社会調査における個人情報保護の課題と新たなデータ収集法
村中亮夫・埴淵知哉・竹森雅泰
E-journal GEO
9/ 2, 1-11
2014/09

10.4157/ejgeo.9.1

11 京都府亀岡市篠町における2013年台風18号水害の地理的特徴
村中亮夫・谷端郷・中谷友樹
歴史都市防災論文集
8, 287-294
2014/07



12 ネパール人のカースト序列認識の客観性と恣意性―ポカラ市住民のアンケート調査による考察―
山本勇次・村中亮夫
立命館大学人文科学研究所紀要
102, 129-174
2013/11
0287-3303


13 住民参加型安全安心マップ作成のワークショップが環境介入に与える影響―マップに記載された情報に着目して―
村中亮夫・谷端郷・米島万有子・湯浅弘樹・瀬戸寿一・中谷友樹
地理科学
68/ 2, 114-131
2013/04

10.20630/chirikagaku.68.2_114

14 地域の安全安心マップコンテスト応募作品の記載内容とその現況
赤石直美・塚本章宏・桐村喬・村中亮夫・吉越昭久
京都歴史災害研究
14, 89-92
2013/03



15 「第6回夏休みにみんなでつくる地域の安全安心マップコンテスト」事業報告
桐村喬・赤石直美・塚本章宏・村中亮夫・花岡和聖・吉越昭久
京都歴史災害研究
14, 73-79
2013/03



16 潜在的な観光客の仮想行動に着目した歴史的景観の保全による観光需要の地理的変動―京都市における事例分析―
村中亮夫・中谷友樹
経済地理学年報
58/ 4, 336-356
2012/12



17 Webマップを用いた防災・安全情報の活用可能性―亀岡市篠町における住民参加型ワークショップを通した検討―
瀬戸寿一・村中亮夫・谷端郷・中谷友樹
地学雑誌
121/ 6, 946-961
2012/12
0022-135X|1884-0884
10.5026/jgeography.121.946

18 Web版安全安心マップの活用意思とその規定要因―利用者評価による分析―
村中亮夫・瀬戸寿一・谷端郷・中谷友樹
地理学評論
85/ 5, 492-507
2012/09

10.4157/grj.85.492

19 社会調査における回収率の地域差とその規定要因―個人および地域特性を考慮したマルチレベル分析―
埴淵知哉・中谷友樹・村中亮夫・花岡和聖
地理学評論
85/ 5, 447-467
2012/09



20 東日本大震災からの観光産業の復旧と復興―福島県いわき市を事例として―
村中亮夫・谷端郷
歴史都市防災論文集
6, 377-384
2012/07



21 都市化・郊外化の度合いと社会関係資本の関連性に関するマルチレベル分析
埴淵知哉・中谷友樹・花岡和聖・村中亮夫
地理科学
67/ 2, 71-84
2012/07

10.20630/chirikagaku.67.2_71

22 学会展望(2011年1月~12月)―数理・計量・地理情報―
村中亮夫
人文地理
64/ 3, 227-229
2012/06



23 歴史都市防災研究センターによる小学生を対象とした防災教育の取り組み―「第5回夏休みにみんなでつくる安全安心マップコンテスト」の事業報告―
中村琢巳・赤石直美・塚本章宏・花岡和聖・村中亮夫・吉越昭久
京都歴史災害研究
13, 43-48
2012/03



24 社会地区類型に着目した花粉症有病率の地域差
村中亮夫・中谷友樹・埴淵知哉
GIS-理論と応用
19/ 2, 127-137
2011/12



25 2次元/3次元電子地図による安全安心情報の配信システムに対するユーザビリティの意識構造分析
村中亮夫・瀬戸寿一・谷端郷・中谷友樹
地理情報システム学会講演論文集
20, CD-ROM (4 pages)
2011/10



26 第4回夏休みにみんなでつくる安全安心マップコンテストの成果と今後の課題
赤石直美・塚本章宏・花岡和聖・村中亮夫・吉越昭久
京都歴史災害研究
12, 43-47
2011/03



27 社会調査における回収率の地域差―JGSS累積データ2000-2006の回収状況データを用いた分析―
埴淵知哉・村中亮夫・花岡和聖・中谷友樹
日本版General Social Surveys 研究論文
11, 181-192
2011/03



28 住民参加型安全安心マップ作成のワークショップへの参加の行動規定要因―京都府亀岡市におけるセーフコミュニティ活動の事例分析―
村中亮夫・谷端郷・中谷友樹・花岡和聖・白石陽子
都市計画論文集
45/ 3, 325-330
2010/10



29 社会地区類型に着目した花粉症有病率の地域差―日本版総合的社会調査(JGSS)データによる分析―
村中亮夫・中谷友樹・埴淵知哉
地理情報システム学会講演論文集
19, CD-ROM (4 pages)
2010/10



30 第3回夏休みにみんなで作る地域の安全安心マップコンテストの特徴
塚本章宏・村中亮夫・花岡和聖・吉越昭久
京都歴史災害研究
11, 45-49
2010/03



31 社会調査のミクロデータと地理的マクロデータの結合―JGSS-2008を用いた健康と社会関係資本の分析を事例に―
埴淵知哉・花岡和聖・村中亮夫・中谷友樹
日本版General Social Surveys 研究論文集
10, 87-98
2010/03



32 CVMによる災害発生後における歴史的景観復興の経済評価―京都市における事例分析―
村中亮夫・中谷友樹
歴史都市防災論文集
3, 245-252
2009/06



33 第2回夏休みにみんなで作る地域の安全安心マップコンテストの成果と課題
花岡和聖・村中亮夫・吉越昭久
京都歴史災害研究
10, 37-41
2009/03



34 通学経路に着目した小児アレルギー性鼻炎有病率の空間分析
村中亮夫・中谷友樹・吉岡達生
山口県医学会誌
43, 9-16
2009/03



35 社会調査データの収集方法が支払意思額に与える影響の検討―郵送調査とWeb調査の比較分析―
村中亮夫・中谷友樹
環境情報科学
38/ 1, 47-55
2009/03



36 構造方程式モデリングによる災害発生後の歴史的景観復興に対する支払意思額の意識構造分析
村中亮夫・中谷友樹
環境情報科学論文集
22, 73-78
2008/11

10.11492/ceispapers.ceis22.0.73.0

37 小学生を対象にした「地域の安全安心マップコンテスト」の成果と課題
村中亮夫・大槻知史・吉越昭久
京都歴史災害研究
9, 21-26
2008/03



38 空間・場所をめぐる思想家の「地図化」―Key Thinkers on Space and Placeを題材に―
上杉和央・村中亮夫・花岡和聖・埴淵知哉
地理科学
63/ 1, 38-47
2008/01

10.20630/chirikagaku.63.1_38

39 高校生の通学パターンにみるアレルギー性鼻炎有病率の地域差―山口県岩国地域における事例分析―
村中亮夫・中谷友樹・吉岡達生
地理学評論
80/ 2, 87-98
2007/02

10.4157/grj.80.87

40 (博士取得論文)表明選好尺度に基づいた環境資源管理の空間的経済評価



2006/03



41 環境資源管理の空間的経済評価手法と政策的含意―消費者の意識・行動データに着目して―
村中亮夫
立命館地理学
17, 21-37
2005/11



42 表明選好尺度に基づいた里山管理の社会経済評価―兵庫県中町奥中「観音の森」周辺住民の支払意思額と労働意思量に着目して―
村中亮夫・寺脇拓
人文地理
57/ 2, 153-172
2005/04



43 スギ花粉症のリスク削減を意図したスギ人工林整備の空間的経済評価―山口県市町村データを利用した距離帯別仮想市場による分析―
村中亮夫
地理学評論
77/ 13, 903-923
2004/11



44 CVMによる棚田の持つ景観形成機能の経済的評価―高知県梼原町における事例分析―
村中亮夫
地理学評論
75/ 4, 195-210
2002/04

10.4157/grj.75.195