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教育活動名 |
活動期間 |
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同志社大学文化情報学部にて研究調査報告会に参加.同学部の学生に対し,研究発表に対するコメントを行った.また,同学部の教員および学生との交流を行った.
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2011/01-2011/01
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| 2 |
国際会議勉強会「RecSys2010勉強会」を主催.同勉強会に指導学生4名(うち2名:発表者,2名:学生スタッフ)に参加させた.発表した学生にとっては英語論文を熟読→理解→説明する貴重な実践の場となった.
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2010/12-2010/12
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| 3 |
京都産業大学コンピュータ理工学部の研究室の学生に対し,「情報推薦技術基礎」に関する講演および指導を行った.また同学部の教員および学生との交流を行った.
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2010/12-2010/12
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| 4 |
兵庫県立大学および京都産業大学との合同研究会を行った.指導学生2名を研究発表させ,多くの貴重なコメントを頂いた.うち1名の学生が「優秀賞」を受賞.また各大学の教員および学生との交流を行った.
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2010/12-2010/12
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| 5 |
兵庫県立大学環境人間学部の中間諮問会に参加.同学部の学生の研究発表に対しコメントを行った.
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2010/11-2010/11
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| 6 |
「ICT Challenge+R 2011 立命館 全国高校生ソフトウェア創作コンテスト」の実行委員として活動中.
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2010/10-2011/10
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| 7 |
情報システム学科の教員との合同研究会を行った.指導学生1名を研究発表させ,貴重なコメントを頂き,今後の学生の研究活動において有意義な場となった.
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2010/10-2011/03
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| 8 |
研究室夏合宿を企画.学生に研究の中間発表をさせた.研究発表に対し,学生との相互投票により「優秀発表賞」を4名選出することにより,学生のモチベーション向上に努めた.
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2010/09-2010/09
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| 9 |
2010年度指導学生9名(学部8名,修士1名)に対し,個別面談を行った.研究方針の確認やその他悩みなどを聞き出すことで,学生本人のモチベーション向上に努めた.
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2010/08-2010/08
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| 10 |
学生には研究の本質的な部分に取り組めるように,研究するための基本となる機能をJava用のライブラリとして作成し,また研究に必要なデータセットを準備した.
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2010/04-2011/03
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| 11 |
卒業研究の指導では,個々の学生の進捗に応じて,週一のグループミーティングに加え,個別ミーティングなども実施している.結果,2010年度は3名の学生が学会発表できるまでの研究成果につながった.
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2010/04-2011/03
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| 12 |
講義「データベース」にて,理論では分かりにくい部分を実際に持込みPCにて実演することで学生の理解を助けた.また,WebCTを活用し,学生からの要望を積極的に受け入れ授業改善に反映させた.
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2010/04-2010/09
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| 13 |
指導学生2名を国内研究会「DEIM2010」に参加させた.うち1名にポスタ発表をさせ,多くの研究者からコメントを頂いた.また2名に学生スタッフとして活動させ,学会活動に貢献した.
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2010/03-2010/03
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| 14 |
兵庫県立大学と九州大学との合同研究合宿に参加した.各大学の学生の研究発表に対しコメントを行った.また各教員と学生との交流を行った.
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2010/03-2010/03
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| 15 |
兵庫県立大学環境人間学部の学生1名に対し研究指導を行っている.週1でSkypeによる遠隔ミーティングを行っている.現在のところ,国際会議2本などの成果を挙げている.
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2009/10-2010/03
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演習「プログラミング演習1」では,授業時間外でも学生からの質問や相談に対応した.結果,授業中では目が行き届かない学生にも個別に密に指導を行うことができ,本人の授業理解を支援することができた.
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2009/04-2009/09
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