教育活動
公開件数:21件
No. 活動名 活動期間
1 ブレインイメージング機器を用いた心理言語実験のタスク作成及びデータ収集の補助にM1院生を当たらせ、次年度への動機付け及び研修とした。
2010/09-2013/03
2 英語教育学演習I(大学院科目)にて英語教育学の基本学習後、夏期5週間海外研修効果を自分たちを被験者として効果検証を行い、学会発表や論文化まで導いた。
2010/04-2012/10
3 教職英会話において毎週教壇で学生に英語スピーチか英語模擬授業をを行わせ、半期・通年最終週に編集ビデオを見せ、成果を映像として学生に実感させた。
2010/04-2013/02
4 ブレインイメージングデータの分析を部分的にM1学生に分担させた。これを元に教員との共著論文を作成した。
2011/01-2011/03
5 2010年度研究科として取り組んだブレインイメージング研究の一部を、共同発表者として院生に英語で発表させた。
2011/04-2011/07
6 2010年度UBC/USBでの夏期5週間TESOL参加者に、(応用)言語学的見地から現地でデータを収集し共同研究を進め、論文化・学会発表を進め、結局院生のみで2011年度JACET全国大会で英語での研究発表を行った。
2010/05-2011/09
7 言語教育情報研究科で修士1回生対象に開講しているリサーチメッソドにおいて、興味関心別に7グループに分け、デザイン策定・データ収集・結果分析・その論文かとプレゼンを半期かけて行った。
2010/04-2011/07
8 M1/M2学生に学術学会に参加させ、手伝いをしながら研究発表を見ることで、「研究」を実体験させた。
2011/05-2011/05
9 2011年度UBC/USBでの夏期5週間TESOL参加者に、(応用)言語学的見地から現地でデータを収集し共同研究を進めるよう鼓舞した。
2011/05-2011/10
10 2011.7.23に東京で開催された「第14回日本光脳機能イメージング研究会」及び2011.8.28に北陸先端科学技術大学院大学で開催された「知識科学のフロンティア:生態計測がつなぐ認知神経科学」に学生と参加し、本年度の
2010/07-2011/08
11 2010年度研究科として取り組んだブレインイメージング研究の見分析データを分析させ、院生単独で英語で発表させた。
2010/09-2011/10
12 2010-2011年度研究科として取り組んだブレインイメージング研究のデータを共同で分析し、JACET国際大会で院生との共同発表をで英語で行った。
2012/04-2012/09
13 修了生の研究指導・補助を行い、国内学会での発表及び論文まで導いた。
2012/04-2012/10
14 他大学(関西学院大学・大阪市立大学・京都産業大学)のバイリンガリズム・英語教育学専攻の学部生・院生との交流会を設け、お互いの研究を発表しあい、切磋琢磨することで、本学院生が研究ねーとワークを広げ、より
2012/08-2013/02
15 京都外国語大学大学院研究科FD講演会で 「立命館大学大学院・言語教育情報研究科における院生海外留学について」講演を行い、言語研のUBC/USQプログラムを紹介しその教育的効果を発表した。
2012/12-2012/12
16 4th International neuroELT Conference (FAB4)で、学生 (清水つかさ・張旋)との共同学会発表:"Bilingual First Language Development from Linguistic and Neuro-Imaging Perspectives"
2013/07-2013/07
17 院生との共同学会発表内容を共同論文として発表:「バイリンガル第一言語発達疑似縦断研究:言語学的・脳イメージング技法を用いて」 (2013.12). 立命館大学「言語科学研究, Working Papers」 3, 59-68.
2013/12-2013/12
18 院生との共同学会発表:「トライリンガルの言語スイッチ・コスト:機能的近赤外分光法(fNIRS)を用いて」 (2014.5). 第1言語としてのバイリンガリズム研究会第9回研究会@立教大学.
2014/05-2015/05
19 2015.6.11言語研の授業「英語教育学I」に日本で唯一の新国際学校である千里国際学園の教頭である井藤氏をゲストスピーカーとして招き院生に教育内容を講演して頂いた。
2015/06-2015/06
20 2014年度JACET関西支部秋季大会において言語研M2波多野良香 の研究指導を通して"Silent-reading vs. Being read-to: A brain-imaging study”の共同発表。2014.11.29
2014/01-2014/11
21 言語研M2で修論研究としてfNIRS研究を進めていて修了後海外大学で博士後期課程進学予定の喬婷に学会発表の経験を積ませ、かつ同分野の研究者や院生との交流を目的としてと共同発表。
2016/06-