研究発表等
公開件数:48件
No. 発表題名 発表会議名(発表誌等の媒体名) 発表年月日
1 Quizlet Liveで単語テストを盛り上げる
FLExICT EXPO 2019
2020/02/23
2 「外国語学習のめやす」の理論とその実践
第32回日本語教育連絡会議
2019/09/06
3 異なる言語教師対象のオンライン研修のデザインと実際
未来のマナビフェス2019
2019/08/22
4 LMSやデジタルデバイスを用いたドイツ語再履修クラスでの取り組み
日本デジタル教科書学会 第8回年次大会(新潟大会)
2019/08/17
5 ハイブリッドワークショップや研究会運営の試み
CASTEL/J
2019/08/10
6 「外国語学習のめやす」に基づく授業設計 − 理念から実践へ −
韓国日語教育学会第35回国際学術大会
2019/04/27
7 EDpuzzle活用法
FLE x ICT エキスポ2019
2019/03/24
8 外国語の学びを考える教養ゼミナールにおける学び
言語教育エキスポ2019
2019/03/10
9 目標設定と気づきがもたらす学習意欲 ― 3名のドイツ語学習者へのインタビューの質的分析の試み ―
日本教育工学会研究会 No.19-1
2019/03/09
10 誰のための「めやす」か
外国語授業実践フォーラム 第17回会合
2019/03/02
11 CEFRと「めやす」
外国語授業実践フォーラム第16回会合
2018/09/23
12 異なる言語の教員との交わりから生じる気づき
日本教育工学会研究会 No.18-2
2018/05/27
13 南米における『外国語学習のめやす』研修について
第1回SNA研究会
2018/05/20
14 2人の障害学生とその対応について
外国語授業実践フォーラム 第15回会合
2018/03/31
15 ドイツ語再履修クラスにおける復習用動画の活用
e-Learning教育学会 第15回研究大会
2017/03/18
16 ドイツ語再履修クラスにおける新たな試み
言語教育エキスポ2017
2017/03/05
17 ShowMe x EDpuzzle
FLExICTカンファレンス
2016/09/04
18 文法項目定着を目的とした能動的学習活動
言語教育エキスポ2016
2016/03/06
19 ドイツの街紹介プロジェクト〜限られた分量でいかに効果的な報告をするか〜
外国語授業実践フォーラム 第11回会合
2016/01/10
20 ルーブリック評価を導入したプロジェクト授業の実践例と課題
日本独文学会2015年秋季研究発表会
2015/10/03
21 文法事項の「気づき」と「発見」〜iPadのプチ導入事例
外国語授業実践フォーラム 第9回会合
2015/04/19
22 文法授業でのプロジェクト型学習実践の試み
言語教育エキスポ2015
2015/03/15
23 アントワーヌ・マイヤーはルクセンブルク語をどのように見ていたか
第57回ベルギー研究会(ルクセンブルク学研究会=ベルギー研究会共同セミナー)
2014/11/09
24 世界と「つながる」ための動画作成プロジェクト
言語教育エキスポ2014
2014/03/09
25 データベースソフトウェアを活用したドイツ語教材の可能性と実践例
日本独文学会2013年秋季研究発表会
2013/09/29
26 アントワーヌ・マイヤーがルクセンブルク語発展に及ぼした影響について
日本独文学会京都支部春季研究発表会
2013/07/06
27 ドイツ語授業におけるスライド型ツール使用について
外国語教育工具開発研究会 第1回研究発表会
2013/03/19
28 19世紀のルクセンブルクにおけるルクセンブルク文化創出と3言語主義
阪神ドイツ文学会第210回研究発表会
2012/12/08
29 データベースソフトウェアの活用:外国語授業における教材提示の円滑化と授業の活性化にむけて
第37回 教育システム情報学会 全国大会
2012/08/23
30 「動詞変化形提示ツール」の言語横断的実証研究
外国語教育メディア学会第52回全国研究大会
2012/08/08
31 「学びを学ぶ」ドイツ語授業を目指して―自律学習を促す3つの授業案
日本独文学会2012年春季研究発表会
2012/05/19
32 ディックスによる言語創出の試み―ルクセンブルク語拡充の原行為―
ルクセンブルク語コイネー研究会第9回研究発表会
2011/07/23
33 いわゆる受容者受動構文について
大阪市立大学ドイツ文学会第45回研究発表会
2011/03/31
34 ルクセンブルク語は如何にして「発見」されたか
「社会と行為から見たドイツ語」研究会第17回研究発表会
2010/11/27
35 ディックスと体育協会
ルクセンブルク語コイネー研究会第8回研究発表会
2010/09/08
36 ルクセンブルク語母音にみるディックスとハルトの言語感覚の親近性
ルクセンブルク語コイネー研究会第7回研究発表会
2010/01/10
37 ルクセンブルク語の母音に関する考察
ルクセンブルク語コイネー研究会第6回研究発表会
2009/07/18
38 19世紀におけるルクセンブルク語の「発見」とディックス・レンツ正書法
京都ドイツ語学研究会第67回例会
2008/12/13
39 ルクセンブルク語コイネーと正書法
ルクセンブルク語コイネー研究会第5回研究発表会
2008/11/08
40 ルクセンブルク語の「発見」とディックス・レンツ正書法
ルクセンブルク語コイネー研究会第4回研究発表会
2008/08/09
41 19世紀ルクセンブルク語正書法について
ルクセンブルク語コイネー研究会第3回研究発表会
2008/02/17
42 ルクセンブルク語正書法史に関する考察
ルクセンブルク語コイネー研究会第2回研究発表会
2007/10/13
43 ルクセンブルク語における外来語について
京都ドイツ語学研究会第62回例会
2007/05/26
44 Sprach- und Literaturkultur: Am Beispiel der deutschsprachigen Schweiz in der Zeit der Reformation
大阪市立大学都市都市文化センターCOEインターナショナルスクールシンポジウムThe Horizon and Focus in Urban Cultural Theory
2005/09/27
45 ドイツ語と言語の屋根
阪神ドイツ語学研究会第157回研究発表会
2004/12/12
46 スイスドイツ語には言語の屋根が存在するか―ルクセンブルクの場合と比較して―
日本独文学会2004年度秋季研究発表会
2004/10/02
47 チューリッヒにおける言語の諸相―ツヴィングリ聖書が現代にもたらした影響―
大阪市立大学ドイツ文学会第32回研究発表会
2004/03/31
48 初期チューリッヒ聖書におけるドイツ語について
阪神ドイツ語学研究会第142回研究発表会
2003/12/14